2018年12月24日

今日、

24日は渋谷へ行ってきます。
場所としては、ほとんど新宿ですな。
DoAsのライブです。
今年は周年ライブがなかったので、
その分も盛り上がりますよ、きっと。


突然ですが、きのこたけのこ戦争、
私はきのこ派です、昔から。
いや、丹下さんとくまいさんの
ニコ生のラジオをTSで聴いていて
どっち派かとやっていたもので。
アンケでは最初たけのこが7割ですか。
えっ?! お二人は
チョコはあまり……なんですね。

お二人の人柄が出ていて
癒されるいい番組だったのですが、
特番の全3回だったので
今回で終わってしまいました。
どこかでまたやってくれるといいな。
昔、丹下さんのラジオも
くまいさんのラジオも聴いていたからなぁ。


話を微妙に戻しまして、
DoAsの話なのですが、
この間、気が付いてしまったのです。
『焔』という曲があって、
それのベースとギターが
かっこよくて好きなのですけれど、
そういえば私は
ライブで聴いたことがないことに
気が付いてしまいました。
歌詞が再結成のときのだから、
もう唄ってもという感じなのでしょうね。
10thライブの映像を見ればいいのか。


EFのセトリを見ていたついでに、
11thのコアな曲を
メインに唄ったライブのセトリも
見てみました。そのライブの配信、
確か見ていました。そのときは
まだわからない曲がたくさんでしたが、
今、並んでいる曲名を見ると、
これはなかなかいい。
(私のライブ初参加は12thライブです。)

What you gonna do? という、
伴さんが初めて聴いたときに
「変な曲」と言ったという曲もやっていますね。
私はこれもライブで聴いたことがないと思う。
ご興味がございましたら、
どこかで試聴してみてください。
演奏する方は大変そうですし、
お客さんもノリ辛そうな曲。
でも、かっこいいのですよ。


 

2018年12月22日

ちょっと放置してしまった。

乃が美の生食パン、TVでやってた。食べたい。


さて、前にぼやっと書きましたが、
わたくしスマホも持つようになりました。
ただ、スマホは通話の契約をしていないので、
電話機としての本来の使い方はしておりません。
ほぼゲーム機と化しています。しかしながら、
単純なものしかしていませんけれども。
声が入っているようなものはやっていません。
申し訳ないです。重たそうなものや、
あまり通信するようなものはできんのです。
スペックの問題もありましてな。



残念。

では少し。昨日つぶやいたことについて。
残念だったのは、将棋の話です。
羽生さんはまだまだ楽しませてくださると思う。
竜王戦、敗れてしまわれて
無冠になられましたけれども、
27年もタイトルを持ち続けていたことがすごい。
そして、
新竜王の広瀬さんも解説などで拝見していたので、
これからのご活躍が楽しみでもあります。


さて。
都内じゃないならいいや。
久しぶりに参加しようか思っていたら。
残念。仕方ない、縁がないんだな。
30の土曜なら行けるかなとか
考えていたのだけれども。そもそも、
0331は予定を入れてしまいましたしね。
日曜だなとは思いつつ、その時点で
何も出ていなかったから、いいやって。
先日のFCイベント参加していなかったから
におわせられていたことも知らなかったもので。
ラジオで知ったものね。
ああそうか。参加した人が
日付をつぶやいていたのはそれでかと。

どちらにしても、
プチ旅行みたいになるところは
次の日きついからパスですな。
直通バスとかがあるのも知っていますが。
そういえば、
河口湖はゼミ合宿で行ったような気がする。
あの辺に行ったのは確かなのだけれど、
記憶がほぼないや。


そんなわけで私は、
0331は六本木だっけかな。
スタンド指定ならいいかと申し込んだら
ご用意してもらえたので行きますです、はい。
小松さんと豊永さんの2マンです。
ただ、豊永さんの曲を全く知らないという。
姉も持っていないのですよね。友達に
ファンの人がいれば布教されたりするみたいで、
持っていたりするのですけれど。
四季に子役で出ていたときのCDはあるのだけれど、
それ全く関係ないしなぁ。美女と野獣のCD。
今井さんのガストンがいいですよね。


 

2018年11月11日

さて。
https://www.uta-net.com/song/107550/

いや、こっちか。
https://www.uta-net.com/song/31467/


(最初は上だけだったのですが、やっぱり
これだけではよくないと感じたので下に追記しました。)

おめでとうございます。
これからの1日いちにちが素敵な日々となりますように。



2018年11月3日

渋谷に行った日のこと。

10月8日、
DoAsのFCイベントに参加してきました。
運良く当選。場所は渋谷。
そのイベントタイトルのTシャツがこちらです。























いいと思いませんか。
この絶妙なところを責める感じ。
変なTシャツ好きにはたまらない。
私は嫌いじゃないですが、
そうではない人もいるのだろうとは思うので
難しいところではありますけれども。
こういうのが許される人達だから出来ること。

このロゴ、何かに似ている感じで、
関東にお住まいの方にはわかるやつ。
今回、前日に大阪でもあったのですが、
そちらではポカーンだったようです。
そりゃそうだ。
(このTシャツが気になる方、現時点では
mu-moショップで買えますよ! → リンク


私は、東京2回目の回に参加。
イベント内容は、DoAsにおいての重要人物
原田さんをゲストに迎え、トーク。
そして、生ライブ。
(原田さんは元エイベの方です。
また、作詞もされていて、
川村サイコのひとりでもあります。
あと井上カノとかも。)


当選メールに書かれている番号順に入場。
席は自由席だったのですが、
何席か、何かが置かれている席があり、
そこに座ると何かさせられるんだろうなと
察知したので、そこは避けました。
それはトークテーマが書かれているものでした。
それがある人は手を挙げて(拒否も可だった)、
指名されるとマイクを渡され、
それを読み上げ、少しお話できるという、
そんな話したい人には嬉しいことも。

面白い話がたくさん聴けました。
あと、あの項目なくなっていたと思うけれど、
ウィキの間違いも指摘されていました。
ボーカルが伴さんになる前に内定していた人がいたという話。
ネット上では、
とあるモデルさんの名前が出ていたのだけれど、
全く違う人だということで。
内定されていた方も珍しい苗字でした。
DoAsはたしかに珍しい苗字。


すごくいいイベントでした。
当時のお話を聞ける機会はなかなかありませんので。
ずっと良い関係のままだから
出来たことではあるのでしょうが、
また開催してほしいですね。

最後にはお二人のお見送りと、お土産のシールを。
上の写真の右上に写っているものです。
同じロゴのやつね。
ちょうど伴さんが数名前で渡し終わったようだったので、
亮さんから手渡しでいただきました。
亮さんの方が緊張しなくていいや(笑)
隣にいらっしゃった伴さんは
なんかゆるく踊っていました。


そうでした。
先日上げた写真のとり天そばは、
このイベントの前に食べたものです。



2018年10月21日

なんてこった

今日、ショックな出来事がありました。

家の近くのディスカウントストアのパン売り場は
今まで、あの製パン会社のパンは置いていなく、
そのかわり、他の会社のパンを置いていてくれたので、
パン好きとしては、ありがたい店舗だったのです。
あまり見かけないものがあったりして。

それが今日行ってみたら……。すごく残念です。
いや、その製パン会社が嫌いなわけではないんだ。
あれやらそれやらを気にされて
買われない方もいらっしゃるのですが、
私はとくに気にせず、買いますし、食べますし。

でも、どこでも買えるじゃないですか。
パン売り場が広いところはまだいいですよ。
そんなに広くないところだと占める割合が。
9割以上占めていましたよ。
仕入れの人でもかわったのだろうか。


 

2018年10月13日

ちょっと、

テスト。


写真はとり天そば。
渋谷行った時の。
その話は別で。

文字、すっごい打ちづらいな。
パソコンでやった方が良さそう。
自分の入力が慣れていない、
ということもありますけれども。
写真もスマホから上げてみましたが。
なるほど、こういう感じなのね。


はい。これは
スマホからのテストです。
とうとうガラケーを、
というわけではなくですね。




2018年9月17日

あれれ?

Blu-rayを見ようと思ったら、
ソフトが起動しなくて見られないや。
最新にもしてみたけれど、これはうちの問題かな。
非力なPCだから仕方ない。
市販のBDはフリーソフトで見られないから
代用ができないのよね。
なんかごめんなさい。
誰に謝っているのかって感じだけれど、
誰かには謝っているんですよ、たぶん。


上とは関係ないのですが、少し。
優しいなぁ。
驚いたけれど、嬉しかった。
そういうところがいいところです。
やってくれたなというのが最初の感想。
まさかあれを。


 

2018年8月25日

すっかり忘れていたけれど

昨日、アニサマなのをすっかり忘れていて、
上海公演関連のFCメールを見て、
あれ? 今日アニサマか? と気づきました。

3曲唄わせてもらったのですね。
予想していた化身と、犬夜叉。
検索をしてみて少し感想を見ましたが、
わりと好評だったみたいで良かったです。
まあ、あれだけのアーティストがいるなかで、
印象に残って感想を言うくらいだから
そりゃあ、良い印象なのだろうけれども。

ちょっと笑った感想がありました。
わかっているじゃないですか、
実は亮さんはかわいいんですぜ。

そういえば、
エイルさんがシクレでご出演されたみたいで。
一緒に唄われたわけではないですが、
良かった。


それにしても、伴さんのあの衣装は。
攻めましたね。
スリット入っていてのは見たことあるけれど、
ああいうのは見たことないと思う。
でも、お似合いになられますね。さすがだ。

写真を見ると、光り物の色は青が多かったのかな。
それは伴さんのイメージですかね?
(追記 : 化身のときは赤で、深い森で青と。
ん? 深い森で青? なんで?)


最近は出なくなった、
あのフェスよりはやりやすかったのではないかね。
何がとは言えねぇがな。









追記 :
埋め込んではみたものの、自分の環境だと、
編集ページでは再生されるのに、
ブログのページでは再生されないですね。
問題なく見られればいいですけれど、
見られなくて見たい場合、お手数ですが、
元の方に飛んでいただいて
そちらで再生させてください。
著作権的なのがなんかいろいろあるみたいだな。
公式の動画でも
埋め込んではいけないのだろうか。


 

2018年7月29日

思いつき


お。意外と下と合った。
ネジを回すとあおいでくれるのです。
風が来るかはこちらの想像力次第。
下は、イグサの香りがするタタミのハガキ。


 

大変でさぁな

人前に出るお仕事の人は大変だなと。
客商売だものね。
なんてことを改めて思った。
自分には出来ないから、
客商売系の人は尊敬しているのです。

ちょっととあることでそんなことを。
それに関して言うと、
客側がどうしても一方的になってしまうのは
仕方ないとしても、相手のあることだから、
相手のことも考えてあげないといけませんよね。
あまりに一方的過ぎるのはよろしくない。

一方的な方はいいだろうけれども、
相手の気持ちなんて関係ないのかなと考えてしまった。
だから一方的なわけだが。
そういうのを受ける方は大変だと思う。
うまくいなす、もしくは撥ねかえす術は
身につけた方がいいですね。
そんなのをまともに受けていたら
やられちまいますから。


 

2018年7月15日

読み方。

はい、では。

あの漢字は、
『鵝』の異体字、
『鵞』です。
鳥の上に我がきている字です。
読みは、「ガ」、「がちょう」。
読んでくれたかたは
ありがとうございます。


実は、何を書くか決めるために候補を挙げた際、
漢字一字を幾つか紙に書いたのですが、
そこに余白があったので、
趣味で入れた漢字がこれでした。
ちょっとした遊び心で。

常用漢字ではないですし、
パッと見て読めないじゃないですか。
だからこういうのはダメかなと思っていました。
そんなわけで、選ばれないだろうと考えながらも
とりあえず書いておけと書いたら、
先生の目に留まった。

元々は『鵝』と書いていたのですが、
五體字類を見ながら、
『鵞』の方が面白そうだということになり、
こちらになったのです。

なぜこの漢字を、というと、
ホントただの自分の趣味で、
ペンギンを漢字にすると
『人鳥』なのですが、
『企鵝』と書いてもペンギンと読むのですね。
こちらは中国語だと思われます。
それで、その『鵝』を、というわけです。

ペンギン人気はまだまだ続いていますのでね。
PPPとか、某所のペンギン舍は
実家と呼ばれていたりしますし。


 

今日も暑かったですな。
外出は、バタバタ関係なく、
自分自身の問題で
家からは出ませんでした。

どうも体力とか
諸々落ちているみたいで、
この状態で、長い時間、
強い日差しを浴びたり、
都会の灼熱はこたえる。
出てしまうとどうも
色々な所に行きたくなるからさ。
部屋の中も暑いっちゃあ暑いのですが、
冷房しないしね。

手の甲の一部が今、
ゾウさんの皮膚みたいになってる。
掻きすぎた。
夏場は持病が出てしまう。


 

2018年7月3日

せめて

空目した。
あ、そんな話はいいや。

あの、これの前のやつのそれは、
申し訳ないのですが、また今度で。
「後日」としていたから大丈夫なはずだ。
楽しみにするようなものでもないし。
いや、それがですな。
ここ一週間、若干バタバタしておりまして。
その前に作っておけば
良かったのですけれどねぇ(遠い目

これ打たずにそれ作れや
は思ってても言っちゃいけないやつだ。
モチベーションというやつがね。
癒しがほしい。
誰か癒してください。

そんな感じでバタバタしているので、
15日に小松さんのリリイベ見に行こうかと
考えていたけれど、こりゃ行けないかなぁ。
券はないですが、あそこなら
周りから見られるはずだから、それでいいかな
と考えていたのですけれど、それすら。
夏は特に体調がどうなるかわからないのでね。
券は確実に行ける人の方がいいもの。
それに、周りで見ているだけなら、体調的に
ダメそうならすぐに去れるので。せめて遠目でも
癒されたかったのだけれどな。癒しが。

そういえば、対談インタビューを読んで、
田淵さんがパンダさん作曲の曲名出していたのには
驚いた。やっぱパンダさんってすごいんだな。うん。
パンダさんには数年会っていないけれども。
まあ、お忙しそうだし、お元気そうだから
いいんだけれどね。お会いする機会がないからなぁ。
また、小松さんとパンダさんのやりとりが
もう見られないのも残念だったりしていますが。
気にしなくてもいいと思うのだけれど。
あんま関係ないですよね、そういうの。
だって本人同士はね。ただ単に、
表立ってしていないだけならいいのだけれども。
すごくいい関係性の二人だと勝手に思っているもので。
キューメガのみなさんともまた違った、
うむ。そんな話もいいか。

では、サッカーでも見ますか。いや聴きますか。
(そんな時間に打ってる。)
なんかすごいことになっているけれど、
これは……。

・・・・・・

終わりました。良い試合でした。


 

2018年6月24日

さて、

突然ですが、問題です。
この文字は何と読むのでしょうか?





















本日展覧会が終わりましたので、
出していた作品を。

この文字、何と読むのかわかりますか?
創作ではなく、漢字としてある字です。
当てると
私が喜ぶだけで特に何もありませんが、
読んでくれると嬉しいです。

まず読まれませんでしたね。
そりゃそうです。
読み方やこの漢字を選んだ理由は後日。


 

2018年6月20日

べつに

宣伝しなくてもいいかと考えていたのですが、
思い出してしまったので書いておきます。

展覧会に出します。今日から日曜日まで。
会場はこちら↓です。



入場無料ですので、お近くにお越しの際には
御高覧頂ければ幸いです。


自分も会期中に行かなければ。
明々後日の1時とか2時ぐらいにでもしやしょうかね。

(話は逸れますが、たしか「しあさって」って

地域によって違ったりするから
気をつけなきゃいけないのですよね。
上は3日後として書いていますが、
地域によっては4日後のところもある
まあ、今はその辺は周知されているのだろうけれど。)


  

ためせた

動画を埋め込みすぎると、
トップが重くなるかと思いきや、
そこまででもないだろうか。
ブラウザによって違うかもしれないが。
また、貼ったはずのものが
どっかに行ったりしないのも良かった。
見ている人がいないから出来ることだな。
いや、うっかり見てしまっている
そこのあなた!
見ていていいんですよ、ええ。
ありがとうございます。


 

2018年6月17日

すごい

仕事が早い!
まだ上がっていないだろうと思いながらも
検索してみたら、もう上がってた。



はー、この曲で始まるとは。
それにしても、ちょっと感動した。
そうか、いいことだ。そう思わないか?



ではついでにこちらも。



観たことないのだけれど、
曲が好きでね。



いつも



いつも見ているのはニコ動の方ですが、
貼るのはこちらの方が良さそうなのでこちらで。
最近の楽しみが、このかたの動画か
また別のかたのパン動画なのですけれど、
料理動画は楽しいですね。勉強になる。
ただ、見ているの、お菓子かパンのなので、
すごく偏っているけれども。


 

2018年6月16日

あー

あっ! West End LIVE じゃないですか。
16、17日。
行きたいけれども、さすがに遠いですね。
気軽に行ける場所ではない。

2日間、少しずつではありますが、
たくさんのステージを観られるなんて
夢のような。しかも、無料ですしね。
毎年、動画で上げてくれるので、
今年もそれを楽しみに。


 

2018年6月9日

そうなんですよね。




ゾイドと聞いたら。
この曲以前の作品のOPでしたね。
(この動画は公式が上げているライブ映像です。)
歌詞も貼っておきます。→歌詞

歌詞なり映像なりを
見ていただくとわかりますが、
重めです。しかしながら、
これは、アニメのOPで、
しかも、子供向け。
そう考えると思いきっていますね。

反戦歌だと言われています。
戦争を連想させる歌だと、
攻撃される側のものが多い中、
この曲は攻撃する側のパイロット目線。
情景描写と内面描写がされていて、
葛藤が伝わってきます。
詳しく知りたい方は、
検索をすると考察などが出てくるので
そちらを。


関係ないですが、
鳥のヨタカはかわいいです。
タチヨタカなんて目が。
表情によってはちょっと怖かったり。
ちなみに、タカと付きますが、
タカの仲間ではありません。


 

2018年6月6日

こりゃこりゃ

日本時間の日曜朝、
ディズニーランド・パリのイベントの
配信があったみたですね。
アーカイブ残してくれてる。
公式さんありがとう。
日本の場合……(ゴニョゴニョ)



ありがてぇ。英語さっぱりわからんが。
仏語はもっとさっぱりだ。


オズワルドのガールフレンド、
オルテンシアがパークデビューなのか!
オズワルドがわからない方は
こちら↓をご覧ください。



オルテンシアも日本にいずれは来ますかね。
オズワルド結構好きなんです。
知名度はまだまだかもだけれども。
オズワルドを知っていたらなかなかなので、
せっかくだから頭の片隅にでも。



2018年6月4日

こりゃあ

DoAs3人揃った!
熊本公演に
大さんいらっしゃっていたのですね。
亮さんが3人の写真をツイートされていて
おー!! となりました。
RTしようかと考えたのだけれど、
フォロワーさんには
きっと、誰? 状態になるだろうから、
ふぁぼ(じゃなくて公式は
いいね ですかね。)にしておきました。
ただでさえ、DoAsに興味のある方が
いるのかどうかというところですからね。

大さんは、
再結成には参加していませんが、
解散までの、ギター、作曲、編曲等を
されていた方です。この前の投稿で、
元は3人で、仲違いをしたわけではない、
と書きましたけれど、でしょ?
お名前はたまに出ていたのでね。
まあ、私は
3人の時代はあまり知らないけれどね!


 

2018年5月29日

ALIVE

 はい。感想……ではないです。まだツアー中ですので、曲のことはなるべく書きません。しかしながら、最後に少しばかり書いてしまいましたので、知りたくない方はその点はお気を付けください。参加したのは5/20の東京公演です。

 いい意味で変わっていませんでした。いつも通りのDoAs。とはいえ、進化もしていました。澤野さんをサウンドプロデューサーに迎えるようになってから、初めての国内ツアー。今までの楽曲と新たな楽曲の混在がどうなるのかという部分は、思っていた通り心配無用でした。過去、再結成の後にも、そのような心配があった方も恐らくいたのでしょうが(“恐らく”なのは自分はまだファンをやっていなかったため)、それを既に経てきている彼らなので、上手く新旧を織り交ぜてDoAsらしく表現していました。内容は、あまり書くとうっかりしそうなので、そうですね。伴さんがギターを弾く曲が増えましたかね。
 そして、今回の公演は中国で生配信されていたようで、カメラが入っていました。会場で知ったけれどね。あと、スペインの方がいらっしゃっていたり、グローバルですな。

 お客さんはご新規さんがいつもと比べて多くいらっしゃったように感じました。良い傾向。今回はFCではなくオフィシャル先行で取ったので、それでだったのかな。周りがFCだと初めての人は少なくなるものね。澤野さんのファンの方もいらっしゃったようなので、その方々かもしれません。隣の方も初めてだったようで、澤野さんがご登場された時の反応からファンの方かなと。
 東京公演には澤野さんがゲストでいらっしゃいました。とはいえ、澤野さんは2曲だけの参加だったので、ファンの方には物足りなかったかもしれませんけれど、すみませんね。お忙しい方ですから、そんな何曲も弾いていただくわけには。曲の前に、ご登場されてすぐ3人でお話されていたのですが、すごく緊張されているのが伝わってきました。ライブ後にSNSに載せていた3人での写真もまた全力な表情で。

 では、曲のことはあまり書けないので、MCのことでも。伴さんが「自分はポンコツで」というようなことを何回かおっしゃっていたけれども、そんなに・・・・・・うん、まあいままでのライブのMCを思い出すと確かにそうかもしれないが、いやでも、ポンコツなのかな。ポンコツでなくてドジっ子のような気も。ところどころぬけるというか。そもそも、ポンコツにも種類があるじゃないですか。伴さんは仮令ポンコツだとしても問題ないタイプだと思うのだけれどな。そう、ポンコツなりに頑張って生きてるのですよ、わかります(自分もポンコツなので)。自分に対しては許せないですけれど、これ別にいい人ぶっているわけではないのですが、他人の場合は多少ポンコツくらいの方がかわいくていいのではないかと思うのですけれどそこんとこみなさんどう思いますかね。
 あと、やはりお仕事をされながら育児をされていて大変なのだろう(男の子2人ですし年齢的にも今大変だと思う)。おっしゃっていたことを書くのは控えますが(自分も考えたりしますけれど、どした? という感じのなので)、簡単に言うとアルバム『ALIVE』のツアーなので、まあそのタイトルのようなことを。それは難しく考えなくてもいいのではないかと思いました。お子さんのいる方は「子供のため」でいいのでは? それが一番の理由になる気がする。亮さんが「伴ちゃんはクソ真面目だから」と。ホントそうです。まあそれがいいところでもありますが。亮さん曰く、『BE FREE』を聴け。まさに亮さんな歌詞。DoAsはタイプの違う2人だから上手く行っているんだなというのが分かる。元は3人でしたけれどね。仲違いしたわけではない、ということは一応書いておきます。
 また、伴さんが「リハのときに鏡を見たら(リハーサルスタジオのあれですね)、見事におっさんばっかりで」というのには笑わされた。「そのおっさんに支えられている」と。今回のMCでは「支えられている」という言葉が何回か出てきました。ファンに対しても。ファンが支えになっているのなら、こちらとしても嬉しいしありがたいです。こちら側も同じようなもんだしな。あの会場はちゃんと埋まって、今回のツアーの国内に関しては、チケットが残っているのは熊本だけですし、まだまだいける。

 この日の伴さん、テンションはだいぶ上がっていたみたいですね。MAXではなかったかな。でも、積極的に話されていましたし、楽しんでくれていたみたいなので、客としては嬉しいです。良かった。改めて感じたのだけれど、声量すごいな。伸ばしているときマイク離していたものね。帰り際に聞こえた会話で、音下げている曲あったけど、高音出ていたっていうのはたしかになと。下げなくてもいけたりするのだろうけれど、もし無理して負担がかかってしまうくらいなら、キー下げるぐらいどうってことないさ。気持ちよく唄ってくれる方がいい。
 亮さんはいつも、いい加減そうなことを言っているようで、時折核心をつくのですよね、うん。そしてまた、すごく人を観察している。ただの『BE FREE』な人ではないですからね、たぶん。いろいろあって行きついた先がそこなのかなと。それにしても、レスポールカスタム(1968のだそうです)がかっこよかった。最近だと化身のMVで弾いているやつですね。昨年の周年ライブでは使っていたのだろうけれど。

 アンコール後のグッズ紹介では、紹介後グッズ投げと金具があって危なそうなものは手渡し。こういうのを投げると取り合いになったりするじゃない。大抵そうなるもんです。だから危ないので、やりたくてもやれない人もいるんだろうなと思う。しかし、ここは自分のところに来たら取るという感じ。まあきっと年齢的なものもあるのだろう。なにせ年齢層高いからね。最前列の方に手渡ししていたけれど、遠慮する人がいたぐらいです。高額商品はあげるなと言われていたみたいですが、その他のあげられる物はあげていました。あの方達、言われていないとあげちゃうから。いつぞや確か高いやつ投げていたものね。大盤振る舞いしすぎるのです。そして、タオル投げ名人の伴さんによって、端とはいえ2階席に届いたのには驚きました。肩強いな。
 そういえば、アニサマからフラスタが来ていましたよ。何を唄われるのか楽しみです。19年目(少し抜けている期間もあるけれど)の実力を見せて、魅せるのだ。

 最後に曲についてちょっと書いてしまおう。唄うのがわかってしまうので、行く予定の方は読まないように。まあこれは唄うの予想できるやつですが。
 今回ライブを見ていて、演出も相まって『To know You』良いなと。『Iron Hornet』の方が好きだったのだけれど、ライブを聴いていて気分的なものなのかなんなのか。両方とも英語詞なのですが、よく2曲をグルグルと聴いていたので、ライブで聴きながら歌詞が頭の中に意外とすんなり出てきて驚いた。英語さっぱりなのですが、こういう風に文章を打っているときに聴くのは外国語の曲の方が良かったりするのです。苦手だから、歌詞が入って来なくて。
 他の曲については曲名は書きませんが、あれとかあれとかを聴けましたし、ていうか、あれとあれとあれを出来たのはやはり嬉しかったです。楽しめました。改めてDoAsいいなと思わせてくれたライブでした。


 

2018年5月20日

さあ

今日は有楽町へ。
はい。DoAsです。ツアー2日目ですね。
FCで取ったわけではないので
そんなに良い席ではないのですが、
参加出来るだけでありがたいです。
キャパ的に取れないかと思っていたので。
せっかく2階席なので、
1階席の様子を観察してみようと思います。

昨年の周年ライブには参加していないので
9月以来にお二人にお会いすることになりますか。
国内ツアーが約2年ぶりということで、
進化したであろう彼らを目に焼き付けてきます。

今日の公演には、
澤野さんがゲストでいらっしゃいますし
楽しみですね。
先週は澤野さんの方に
DoAsがゲスト出演していたのですが、
こういうのも面白いですよね。

そういえば、
ツイートの写真に写っていたけれど、
今回のベースは背の高いイケメンなのかな?


(最後に少し補足。
文中の「彼ら」という言葉。
最初普通に「彼ら」で打ったのだけれど、
あれ? 女性も入るはずだが、はてどうだっけ?
「彼ら彼女ら」という言葉も見なくもないな、
あれれ? と考えてしまったら自信がなくなったので、
調べてみたら、"「彼ら」は男女関係ない"
というのを見て安心した。
自分はわかっている上で「彼ら」という表記をしても
現代では違う風に理解されてしまう可能性があるものは
どう表現するべきか、考えてしまいますな。)

 

2018年5月12日

おお

やった! アニサマに出ますか。
大丈夫、DoAsはアウェーには慣れている!
なんてね。アウェーにはならんよね。
あそこのお客さんは大体受け入れてくれるはず。
きっと映像になるのでしょうから、
それで見られれば私は。

アニサマ行ったことないのですが、
2か3曲くらいでしたっけ?
まあ4はないですよね。さすがに初では。
だとすっと、化身は確実だとしてあと何かか。
あれかあのあたりかな、やっぱり。
この方々は客層に合わせるので
その辺は心配ない。
あとコラボはあるのか。

そういえば、活動再開したエイルさんは、
出ないのかね。せっかくの機会。
DoAsは今後出られるかわかりませんしね。

では、もうすぐツアーが始まるので、
このインタビューを。


 

2018年5月5日

lyric

岡崎律子『lyric』
→ レコチョク

インスト曲です。
歌詞がないので、
配信サイトのリンクを貼りました。
このページは、
岡崎さんのアルバムの方ではなく、
同時に出た作品CDの方になります。
他サイトには岡崎さんのCDの方も
あったのですが、
音はこちらの方が良さそうだったので。
曲自体は同じですからね。

この曲、ピアノのペダルの音が入っています。
その音も楽器になっているのかな。
上の試聴でも聴こえると思います。
それが鼓動のようにも聴こえるのですよね。
また、この曲名でありながら
詩をつけていないというのも洒落がきいている。
音で述べ表しているということですか。
本当は、こういう風に
言葉にするのは野暮なことなのだろうな。


追記:「の」がなかったので修正しました。
   意味が変わってしまうことに気付いた。

 

2018年5月3日

May

憲法の朗読を聴いています。
三石さんと古谷さん、
それぞれの番組が放送されています。
今は三石さんの方を聴いているのですが、
古谷さんの方は、
名探偵好きな方々が来ているみたいで。
コメントの感じが違うというので、
ちょっと行ってみたら、本当だ、全く違う。
なんで? こちらは若い人が多いのだろうか。

24時間放送で、
一時間でリピートしていますので、
ご興味がある方は、
まだ間に合うようならニコへ。


さて、5月になって、ふと思い出した。
この曲。
まあ、かけてはいるかもしれないけれど、
5月の方ではないのだろうが。

May Storm → 歌詞

実際、メイストームのようですね。
お出かけされる方はお気をつけて。


 

2018年4月18日

終わりました。

上げたかった分の作品は貼り終わりました。
そんなわけで、これから投稿する日は減ります。
恐らく。



これだけではなんなので、ただの気分で。
好きな曲なのだけれど、案の定歌詞サイトになく。
Amazonの試聴でも貼っておきます。
http://amzn.asia/fNJy9qv

これも『青空』と同様、
内から外という感じが好きです。
表現力が乏しいのでわかり辛い表現ですが、
最後には開けるようなイメージといいますか。


2018年4月17日

2017年の作品



『晴空一鶴排雲上』

























(半切七紋入 : 約35×136(cm))
この紙には、金色で紋が入っています。
これがそれです。なんとなく見えますかね。
(画像を大きくしてもいいのだけれど、そうすると読み込みがね。)






































(一枚半 : 約70×204(cm))


2018年4月16日

35



始まりましたな。
懐かしいネームタグが。


 

2018年4月15日

お。

お。
検索でこれ引っかかるようになった。
けれども、あれなのね。
やはり、あの単語ですか。
この名前のツイッターの方に
アドレス貼ろうかと考えていたけれど、
それならいいですかね。

問題は、だ。
通常使っている方に
アドレスを載せるかですね。
どっちみち、載せるの飛んだ先ですが。
そもそも来たい人がいるのかっていう話で。
まあ来る来ないはその人次第ですか。


今見ている人がいるのかどうなのか。
いらっしゃったら、ありがとうございます。
ですが、面白いことは書きませんよ。
私の文章なんぞ、面白いもんじゃないだろう。


2018年4月14日

これは

勘でも働いたのだろうか。

今日は予定がないので、
拝見したい方々もいらっしゃるし、
コラボがあったりしたらと考えると
行きたい、とまでは思った。しかし、
他のことも含めて、考えた結果
やめておいたら、正解だった。

数日前から、片側だけなのだが、
脚が、なんというか、
皮膚感覚のおかしい箇所がある。
筋肉痛になるようなことはしていない。
ならば、神経痛か何かだろう。これでは
行ったところでスタンディングは厳しい。

場所が移動している。移動したら、
動かす筋肉の関係で、歩くと痛む。
恐らく、腰などから来ているのだろう。
そしてまた移動している。
どうも、筋肉に沿って
それぞれ痛みが出るようだ。

そういえば、前日だったか、
体を少し動かした際、片側の腰が痛んで、
またかと思ったのだが、
それが前兆だったのかもしれない。
腰痛はまだある。

とりあえず、
家にあった温湿布を貼ってみた。
効能に神経痛はないが、
効くかもしれない。

これで神経痛でなかったら
どうしたものか。
その可能性も否定は出来ない。
いや、神経痛も厄介ではあるのだが。


 

2018年4月13日

2016年の作品



『趣』












(半切1/3 : 約35×45(cm))





























(一枚半 : 約70×204(cm))


 

2018年4月12日

2015年の作品



『暁霜楓葉丹』

























(半切五紋入 : 約35×136(cm))

残っている紙があったので、撮りました。
なんとなく紋が見えますかね。
紙には、五つ紋が入っています。
また、海藻入りとも書かれていました。
なので、この写真ではわかりませんが、
よく見ると、確かに海藻のようなものがあります。
紙の色は白ではなく、若干茶色のような色です。






































(半切 : 約35×136(cm))


 

2018年4月11日

2014年の作品



























(半切 : 約35×136(cm))


 

2018年4月10日

2013年の作品



『舞』



(半切1/4 : 約34×35(cm))





























(半切 : 約35×136(cm))


 

2018年4月9日

先月の

そうだ。
先月末、用事ついでにパン屋さんに寄ってきました。
春のパン祭りみたいなものを今年も。

今年AJに行こうか迷ったのだけれど、そういえば、
昨年、ついでにパン屋に寄って行ったから、
今年もそれをしよう。というわけで、
行く途中の方が便利なので、今年は門仲にしました。

いつも電車で行くことしか考えていませんでしたが、
バスという手があることに気付き、
そうすると、門仲が良さそうでした。


2018年4月8日

2009年の作品



『響』












(半切1/4 : 約34×35(cm))


 

2018年4月7日

少しずつ

ふと思ったのですが、
下に連絡フォームを付けたのはいいけれど、
これって、どこに届くのとか
全くわかっていないのですが、
まずいですよね、このレベル。
それらしいところがないということは
メールかなんかなのかな。
まあ、使う人いないから大丈夫か。
一応つけておくべきかなと思いまして。

でも、少しずつカスタマイズ出来ていますよ!
調べて試行錯誤で時間かかりまくりだけれどな。
頭の悪い私には難しいのですが、
それらしくはなってきました。


本当に最初、レイアウトをいじっていたら
いじりすぎたみたいで
レイアウト崩れを起こして(よくあるらしい)
それを直すのにも一苦労で。
デザインを変えても直らなかったりで
こらまずいと思ったです。
そんなわけで、もとに戻したりしたので、
たかがレイアウトをやり終えるまでに
半日くらいかかっただ。だから、
また崩れそうでデザインが変えられない(苦笑)

ヘッダーの写真でほぼ隠れているので
あまり関係ないですがね。
この写真は、商用個人大丈夫という
フリー写真のサイトさんからいただいて
編集して使わせてもらいました。
自己紹介の写真は自分で撮ったものです。


前のところと比べて
このブログのいいところは、
保存は基本下書きになるというところ。
しかし、自動保存されてしまうので、
それは良い面と悪い面がありますね。
また、公開を押さなければ
投稿はされないので、うっかりはなさそうです。
まあ、前のでもそんなことはしませんでしたが。
前のは、非公開にすることで、
下書きのように使えたのですが、
これをやらないと公開になってしまったのです。


スマホで見ると、シンプルですね。
ホント広告ないのいいわ。
ただ、モバイル用の方の
いじり方がわからない。出来ないのかな。
自分はスマホ持っていませんがね。
なので、PCで確認しています。
あ。ときどき確認しないといけないらしい。
変なことになってる。そうか。
あれ、なるほど。仕方ない変えよう。
ガラケーは、恐らく対応していないのですが、
自分のでは見てみると見ることはできて、
PC用の表示をどうにかしているみたいです。

あとは何が必要かね。
うーん、なんだろ。


そうそう。
連絡フォームを付けてしまったため、
これはすぐにやらなければと
プライバシーポリシーを上げて、
それへのリンクも付けたのですが、
アクセス解析に関しては、実は、
まだ使っていないんだ。
でも、これに標準装備されているものが、
それの簡易版みたいなやつだったので、
まあ、そりゃあそうだよねってことで
前のブログに上げたPDFの文章のままで
上げました。

こちらはファイルが上げられないのか
PDFは何かを使わないと無理だったから、
投稿にしてしまいました。
せっかくPDF作ったんだけれどなぁ
という気持ちはありますけれども。
セキュリティまでやって。
PDFなんて作ったことなかったですからね。


こうやって自分のスキルが上がりそう
……で、上がらない!
大体すぐ忘れる。


 

2018年4月6日

これから載せる作品の写真の前に。その2

前の投稿にも書きましたが、
全紙(全判)約70×136(cm)を基本に、
半切は、その全紙の半分なので、半切と呼びます。
半切は、条幅とも呼ばれまして、なぜ条幅と言うのか、
これを書きながら、疑問に思ったので調べてみました。
全紙で書かれた書画の軸物が堂幅と呼ばれるので、
条と堂の違いを見てみましょうか。

条は、細長いものを数えるのに用いる、または、
分けるというような意味があるみたいなので、それでしょうか。
堂は、大きく立派なさま。 というのが当てはまりそうですが。
全紙も細長いといえば細長いですけれども、
全紙は縦と横の寸法が、ほぼ2対1の比率で、
半切はそれがほぼ4対1だから、確かに半切は細長いですね。
まあ、そんな小難しいことを考えても仕方ないですか。
これは呼称なので、半切は条幅であるでいいですかね。


全紙を1/8にしたものが、八つ切りで、
このサイズは使ったことがないことは書きましたが、
これは、半切1/4縦でもあります。(これは細長い。)
半切1/4でも、半切の縦(長辺)を四等分したもの
(こちらは真四角に近い。)であれば、
使ったことがありまして、これから載せる写真に出てきます。

あと、出てくるものは、半切1/3のサイズの作品。
こちらも、半切の縦を三等分しています。
そして、半切の作品と、(全紙の)一枚半の作品。
一枚半は、全紙よりも大きいです。
全紙に更に紙を継いでいまして、
継いでいない紙もあるのですが、
自分のところでは継いだものを使っています。

それを解りやすく説明しますと、150枚ある内の50枚を、
縦(長辺)を半分に切ると、100枚になるじゃないですか。
そしてそれを、残りの100枚に付けるわけです。
それで一枚半を作る。これはその先生の方針で違うようで、
自分で継ぐ方々もいらっしゃいます。うちは頼んでいますが。
自分で継いだら、かなり大変だと思います。


全紙のサイズは、実は使ったことがなくてですね。
一枚半か二六判というものだけですね。
二六判は、公募展に出すときに使いました。
わかる人にはわかるサイズ。

他にも、まだまだサイズがありまして、呼び方もあるのですが、
それはたぶんこのブログには出てきませんので、
今のところは省略いたします。
出てくるようなことがあれば、その都度。


とりあえず、出てきた寸法をまとめてみます。

 半紙 ・・・ 約24×33(cm)
 全紙 ・・・ 約70×136(cm)
 半切 ・・・ 約35×136(cm)
 一枚半 ・・・ 約70×204(cm)
 ニ六 ・・・ 約60×180(cm)
 半切1/3 ・・・ 約35×45(cm)
 半切1/4 ・・・ 約34×35(cm)
 八ツ切(半切1/4 縦) ・・・ 約17×68(cm)


 

無題

うーん。そうか。
書くか正直迷ったけれど、でも。

2018年4月5日

これから載せる作品の写真の前に。その1

はー、そうなんだ。知らなんだ。
書き初めで使われる紙って、サイズがいろいろあるのですね。
いわゆる千葉判しか知らないから、
てっきりあのサイズが普通かと思っていた。
半切で書く場合もあるみたいですね。
だからイオンで、書き初め用の下敷きと一緒に、
普通に条幅(半切)用の下敷きも売っていたのか。
不思議だったのです。
千葉判の紙だと書き初めで使うには、これだと大きいから。

いや、作品の写真を載せるのに、サイズ感がわかりづらいかなと思って、
説明をしようと考えたのだけれど、基本的に、
書道に触れた機会というのは、子供の頃のかたが多いと思うのですよ。
そうすると、書き初めと授業じゃないですか。
あと、あるとするなら、高校の選択授業か。
それなら、半切は使っている場合はあるけれども、
それこそ先生の裁量だろうし。
うちはやりましたが、やっていないところもあるんでないかね。
大学の講義もあり得るけれども、これは教員免許で必要か、
そういうコースのあるところで本格的な人くらいですし。

それで、授業のは大体半紙だから、これはいいのですが、
書き初めで使われる紙から、サイズ感をなんとなく解ってもらえるかなと
サイズを調べたら、地域で違いがあることを知ったわけです。
まだまだ知らないことが多いなぁ。
ちなみに、千葉判は、約21.5×83(cm)です。
ついでに、半切(条幅)は、約35×136(cm)です。
(サイズはメーカーによって多少差があります。)


書き初めで、八つ切りサイズは結構使われているのですかね。
八つ切り(約17×68(cm))は、自分は使ったことないけれども。
これだと小さくないですか? そんなことないのかな。
大人が書き初めをするのなら、半切の方がいいです。

書道の用紙については、また説明しますが、
とりあえず、この八つ切りについて言えば、
全紙の1/8のサイズです。
書道用紙はサイズによって呼び方があるのですが、
その基本となっていることが多いのが、この全紙です。
それを基本として、どうするかで呼び方が変わります。
半切(ハンセツ)は、半折や半截と書くこともありますが、
全紙の横幅を半分に切っているので、半切です。
実際に切っているわけではないのですが、サイズは半分です。
その半切サイズを更に横(短辺)を半分に、
そして縦(長辺)を半分にしたものが、八つ切りです。
全紙が、約70×136(cm)なので、計算すると大体合いますよね。


書き初めの紙に地域で違いがあるということは、
それからの説明は難しそうだ。
やはり、数字でサイズを示した方が良さそうですね。


2018年4月4日

それっぽく。

よし。
名前を雅号にしたわけだから、
これまで展覧会に出した作品の写真を順次上げます。
一応書道出来る感を出そう。

そういえば、
このブログ自体のタイトルを考えるのが面倒になって、
今適当すぎるのだけれど、もうこれでいいか。
なんか良いのが浮かんだら、変えますね。
浮かばなかったら、このままで。


2018年4月3日

ちょっと思ったこと。

訪問者が更にいなくなったので、
ある程度書いても平気だろう。
私は参加していませんが、
ツイッターで感想を見ていて思った事。

坂本さん御本人は喜んでいるみたいなので、
それなら良いのでは? とは思いつつ、
でも、個人の意見として。


客電が点いて、アナウンスが流れたら、
素直に帰ろうね。
引きずり出して勝ったのどうだのとか、
そういうのはどうかと。
もう一度出てきてくれるのが嬉しい、
というのはわかるのだけれども。

それに応えてくれるというのは、
客に対しての優しさと、嬉しさがある、
というのは重々承知の上、
呼ばれることがあったら出よう、みたいな
構成でそういう風に元々していた、
というのではないのなら、
例外はしない方がいいのではないかと。
楽のダブアンが普通みたいな風潮ではあるし、
客側としてもそれは嬉しいことではあるが。


某アイドルは、なかなか客が帰らなくて
3回だか引きずり出されて、
仕方なく出てキレていたらしいですけれど、
その人の言い分はもっともだと思います。
早く休ませてあげてください。

その行為は、概ね賛美からの行為ではあろうが、
しかし、歪んだ見方をしてしまうと、
まだ満足してないんだよという主張にも見える。
舞台の場合も最後、何回も出てきますが、
これはまた意味合いが違いますしね。


まあ今回に関しては、
それなりには想定内だった可能性がある。
使わないはずのものを用意していた時点で。
それともあれはいつもあるのかな。
どちらにしても、そういう意味では、
DoAsのところは皆さん、粛々と帰っていくので、
ありがたいです。ここにも長年
最後の曲で定着していたものがあるけれど、
それをやらないときは、
BGMで流しているときもあるので、
客が勝手にそれで楽しんで終わり感を得るという。

そう考えると、あれですね。
昨夏の想定外の客からのダブアンに対する
小松さんの対応は素晴らしかったと思うわけです。
参加していなかったので聴いていないけれども、
御自身のアナウンスで説明して帰っていただく。
ファイナルでも特別にしないというのは
今だとなかなか難しいのだろうが、
貫いたのは偉いですよ。


とかなんとか言っていますが、
楽ダブアンやるなとは思っていないので、
やってくれたらそれはそれで全然構わないのだけれどね。
現場にいたらきっと喜ぶだろうし。
ただ、例外を例外としてやった場合、
いずれ例外でなくなる懼れがあるよねと思うわけですが
自分で何言っているのかわからなくなってきました。
いやあ、人ってぇのは欲深いですからねぇ。




追記 : 例外ではなく特別でしたか。まあでも、どちらにしても
   素直に帰ってほしいなというのが私の考えです。



 

2018年4月1日

このブログについて

以前に使用していたブログから引っ越して参りました。
宜しくお願い致します。
以前のブログとは、2009年10月から2018年3月31日まで続けていたものです。
その中から、残したいものをこちらに移しておりますので、
その期間の日付の投稿もございますが、
このブログの実質の運用開始は、2018年4月1日(日)となります。


まずは、自己紹介をさせていただきます。
名前は「蒿舟」です。「こうしゅう」と読みます。
これは雅号なのですが、書道を習っておりまして、そのときの名前です。
雅号とは、「文筆家・画家・書家などが本名以外につける風雅な名のこと」で、
私自身には風雅のかけらもないですが、書道歴はそれなりに長くなりました。
しかしながら、小学生の頃からですので、
歴だけが長い、という表現の方が正しいのかもしれません。
真面目ではないので、実力が伴っていないのが難点です。


さて、ブログの内容については、
以前のところから引き続きいらっしゃってくださっている方は、
薄々お気づきでしょうが、書くことは特に決めておりませんので、
マイペースに書いていこうと考えています。
何かに特化したブログではなく、
どちらかというと、様々なことを書くようなものになります。
恐らく、話題があっちこっちに飛びます。
そういう、ごちゃごちゃしたものが苦手な方は、
いらっしゃらない方がよろしいかと存じます。

また、検索回避のため、固有名詞を書かないことがありますが、
それらについては、ご了承願います。
ブログをやっている殆どの方は、訪問者を増やしたいものなのでしょうが、
私の場合、ひっそりとこっそりと地味にやっていきたいので、
訪問者が少なくても問題はありません。

ブログを始めたきっかけのひとつが、
あのときのあれはどうだったのか、という確認のための検索をした際、
その内容を載せてくださっていたブログに感謝したことがあり、
そうやって、ネット上に残すことにより、
自分の記録にもなりますし、それと同時に、
もしかしたら誰かの役に立つのかもしれない、ということでした。

そのようなわけで、必要な人が見つけて読んでくだされば、それでいい。
このブログは、端的に申し上げますと、
ただの私の記録用、そして、
それが、もし、誰かが困ったときの助けになれば。


最後に。
PCでご覧の場合、連絡フォームが下にありますので、
何かございましたら、そちらから。
または、こちらのアカウントでも。→ X(旧Twitter)
名前は違いますが、適当につけた名前ですので、
お気になさらないでください。
ただ、反応が遅いかもしれませんが、
それでもよろしければどうぞ。




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