上げたかった分の作品は貼り終わりました。
そんなわけで、これから投稿する日は減ります。
恐らく。
これだけではなんなので、ただの気分で。
好きな曲なのだけれど、案の定歌詞サイトになく。
Amazonの試聴でも貼っておきます。
http://amzn.asia/fNJy9qv
これも『青空』と同様、
内から外という感じが好きです。
表現力が乏しいのでわかり辛い表現ですが、
最後には開けるようなイメージといいますか。
2018年4月18日
2018年4月17日
2017年の作品
『晴空一鶴排雲上』
(半切七紋入 : 約35×136(cm))
この紙には、金色で紋が入っています。
これがそれです。なんとなく見えますかね。
(画像を大きくしてもいいのだけれど、そうすると読み込みがね。)
(一枚半 : 約70×204(cm))
2018年4月16日
2018年4月15日
お。
お。
検索でこれ引っかかるようになった。
けれども、あれなのね。
やはり、あの単語ですか。
この名前のツイッターの方に
アドレス貼ろうかと考えていたけれど、
それならいいですかね。
問題は、だ。
通常使っている方に
アドレスを載せるかですね。
どっちみち、載せるの飛んだ先ですが。
そもそも来たい人がいるのかっていう話で。
まあ来る来ないはその人次第ですか。
今見ている人がいるのかどうなのか。
いらっしゃったら、ありがとうございます。
ですが、面白いことは書きませんよ。
私の文章なんぞ、面白いもんじゃないだろう。
検索でこれ引っかかるようになった。
けれども、あれなのね。
やはり、あの単語ですか。
この名前のツイッターの方に
アドレス貼ろうかと考えていたけれど、
それならいいですかね。
問題は、だ。
通常使っている方に
アドレスを載せるかですね。
どっちみち、載せるの飛んだ先ですが。
そもそも来たい人がいるのかっていう話で。
まあ来る来ないはその人次第ですか。
今見ている人がいるのかどうなのか。
いらっしゃったら、ありがとうございます。
ですが、面白いことは書きませんよ。
私の文章なんぞ、面白いもんじゃないだろう。
2018年4月14日
これは
勘でも働いたのだろうか。
今日は予定がないので、
拝見したい方々もいらっしゃるし、
コラボがあったりしたらと考えると
行きたい、とまでは思った。しかし、
他のことも含めて、考えた結果
やめておいたら、正解だった。
数日前から、片側だけなのだが、
脚が、なんというか、
皮膚感覚のおかしい箇所がある。
筋肉痛になるようなことはしていない。
ならば、神経痛か何かだろう。これでは
行ったところでスタンディングは厳しい。
場所が移動している。移動したら、
動かす筋肉の関係で、歩くと痛む。
恐らく、腰などから来ているのだろう。
そしてまた移動している。
どうも、筋肉に沿って
それぞれ痛みが出るようだ。
そういえば、前日だったか、
体を少し動かした際、片側の腰が痛んで、
またかと思ったのだが、
それが前兆だったのかもしれない。
腰痛はまだある。
とりあえず、
家にあった温湿布を貼ってみた。
効能に神経痛はないが、
効くかもしれない。
これで神経痛でなかったら
どうしたものか。
その可能性も否定は出来ない。
いや、神経痛も厄介ではあるのだが。
今日は予定がないので、
拝見したい方々もいらっしゃるし、
コラボがあったりしたらと考えると
行きたい、とまでは思った。しかし、
他のことも含めて、考えた結果
やめておいたら、正解だった。
数日前から、片側だけなのだが、
脚が、なんというか、
皮膚感覚のおかしい箇所がある。
筋肉痛になるようなことはしていない。
ならば、神経痛か何かだろう。これでは
行ったところでスタンディングは厳しい。
場所が移動している。移動したら、
動かす筋肉の関係で、歩くと痛む。
恐らく、腰などから来ているのだろう。
そしてまた移動している。
どうも、筋肉に沿って
それぞれ痛みが出るようだ。
そういえば、前日だったか、
体を少し動かした際、片側の腰が痛んで、
またかと思ったのだが、
それが前兆だったのかもしれない。
腰痛はまだある。
とりあえず、
家にあった温湿布を貼ってみた。
効能に神経痛はないが、
効くかもしれない。
これで神経痛でなかったら
どうしたものか。
その可能性も否定は出来ない。
いや、神経痛も厄介ではあるのだが。
2018年4月13日
2018年4月12日
2015年の作品
『暁霜楓葉丹』
(半切五紋入 : 約35×136(cm))
残っている紙があったので、撮りました。
なんとなく紋が見えますかね。
紙には、五つ紋が入っています。
また、海藻入りとも書かれていました。
なので、この写真ではわかりませんが、
よく見ると、確かに海藻のようなものがあります。
紙の色は白ではなく、若干茶色のような色です。
(半切 : 約35×136(cm))
2018年4月11日
2018年4月10日
2018年4月9日
先月の
そうだ。
先月末、用事ついでにパン屋さんに寄ってきました。
春のパン祭りみたいなものを今年も。
今年AJに行こうか迷ったのだけれど、そういえば、
昨年、ついでにパン屋に寄って行ったから、
今年もそれをしよう。というわけで、
行く途中の方が便利なので、今年は門仲にしました。
いつも電車で行くことしか考えていませんでしたが、
バスという手があることに気付き、
そうすると、門仲が良さそうでした。
先月末、用事ついでにパン屋さんに寄ってきました。
春のパン祭りみたいなものを今年も。
今年AJに行こうか迷ったのだけれど、そういえば、
昨年、ついでにパン屋に寄って行ったから、
今年もそれをしよう。というわけで、
行く途中の方が便利なので、今年は門仲にしました。
いつも電車で行くことしか考えていませんでしたが、
バスという手があることに気付き、
そうすると、門仲が良さそうでした。
2018年4月8日
2018年4月7日
少しずつ
ふと思ったのですが、
下に連絡フォームを付けたのはいいけれど、
これって、どこに届くのとか
全くわかっていないのですが、
まずいですよね、このレベル。
それらしいところがないということは
メールかなんかなのかな。
まあ、使う人いないから大丈夫か。
一応つけておくべきかなと思いまして。
でも、少しずつカスタマイズ出来ていますよ!
調べて試行錯誤で時間かかりまくりだけれどな。
頭の悪い私には難しいのですが、
それらしくはなってきました。
本当に最初、レイアウトをいじっていたら
いじりすぎたみたいで
レイアウト崩れを起こして(よくあるらしい)
それを直すのにも一苦労で。
デザインを変えても直らなかったりで
こらまずいと思ったです。
そんなわけで、もとに戻したりしたので、
たかがレイアウトをやり終えるまでに
半日くらいかかっただ。だから、
また崩れそうでデザインが変えられない(苦笑)
ヘッダーの写真でほぼ隠れているので
あまり関係ないですがね。
この写真は、商用個人大丈夫という
フリー写真のサイトさんからいただいて
編集して使わせてもらいました。
自己紹介の写真は自分で撮ったものです。
前のところと比べて
このブログのいいところは、
保存は基本下書きになるというところ。
しかし、自動保存されてしまうので、
それは良い面と悪い面がありますね。
また、公開を押さなければ
投稿はされないので、うっかりはなさそうです。
まあ、前のでもそんなことはしませんでしたが。
前のは、非公開にすることで、
下書きのように使えたのですが、
これをやらないと公開になってしまったのです。
スマホで見ると、シンプルですね。
ホント広告ないのいいわ。
ただ、モバイル用の方の
いじり方がわからない。出来ないのかな。
自分はスマホ持っていませんがね。
なので、PCで確認しています。
あ。ときどき確認しないといけないらしい。
変なことになってる。そうか。
あれ、なるほど。仕方ない変えよう。
ガラケーは、恐らく対応していないのですが、
自分のでは見てみると見ることはできて、
PC用の表示をどうにかしているみたいです。
あとは何が必要かね。
うーん、なんだろ。
そうそう。
連絡フォームを付けてしまったため、
これはすぐにやらなければと
プライバシーポリシーを上げて、
それへのリンクも付けたのですが、
アクセス解析に関しては、実は、
まだ使っていないんだ。
でも、これに標準装備されているものが、
それの簡易版みたいなやつだったので、
まあ、そりゃあそうだよねってことで
前のブログに上げたPDFの文章のままで
上げました。
こちらはファイルが上げられないのか
PDFは何かを使わないと無理だったから、
投稿にしてしまいました。
せっかくPDF作ったんだけれどなぁ
という気持ちはありますけれども。
セキュリティまでやって。
PDFなんて作ったことなかったですからね。
こうやって自分のスキルが上がりそう
……で、上がらない!
大体すぐ忘れる。
下に連絡フォームを付けたのはいいけれど、
これって、どこに届くのとか
全くわかっていないのですが、
まずいですよね、このレベル。
それらしいところがないということは
メールかなんかなのかな。
まあ、使う人いないから大丈夫か。
一応つけておくべきかなと思いまして。
でも、少しずつカスタマイズ出来ていますよ!
調べて試行錯誤で時間かかりまくりだけれどな。
頭の悪い私には難しいのですが、
それらしくはなってきました。
本当に最初、レイアウトをいじっていたら
いじりすぎたみたいで
レイアウト崩れを起こして(よくあるらしい)
それを直すのにも一苦労で。
デザインを変えても直らなかったりで
こらまずいと思ったです。
そんなわけで、もとに戻したりしたので、
たかがレイアウトをやり終えるまでに
半日くらいかかっただ。だから、
また崩れそうでデザインが変えられない(苦笑)
ヘッダーの写真でほぼ隠れているので
あまり関係ないですがね。
この写真は、商用個人大丈夫という
フリー写真のサイトさんからいただいて
編集して使わせてもらいました。
自己紹介の写真は自分で撮ったものです。
前のところと比べて
このブログのいいところは、
保存は基本下書きになるというところ。
しかし、自動保存されてしまうので、
それは良い面と悪い面がありますね。
また、公開を押さなければ
投稿はされないので、うっかりはなさそうです。
まあ、前のでもそんなことはしませんでしたが。
前のは、非公開にすることで、
下書きのように使えたのですが、
これをやらないと公開になってしまったのです。
スマホで見ると、シンプルですね。
ホント広告ないのいいわ。
ただ、モバイル用の方の
いじり方がわからない。出来ないのかな。
自分はスマホ持っていませんがね。
なので、PCで確認しています。
あ。ときどき確認しないといけないらしい。
変なことになってる。そうか。
あれ、なるほど。仕方ない変えよう。
ガラケーは、恐らく対応していないのですが、
自分のでは見てみると見ることはできて、
PC用の表示をどうにかしているみたいです。
あとは何が必要かね。
うーん、なんだろ。
そうそう。
連絡フォームを付けてしまったため、
これはすぐにやらなければと
プライバシーポリシーを上げて、
それへのリンクも付けたのですが、
アクセス解析に関しては、実は、
まだ使っていないんだ。
でも、これに標準装備されているものが、
それの簡易版みたいなやつだったので、
まあ、そりゃあそうだよねってことで
前のブログに上げたPDFの文章のままで
上げました。
こちらはファイルが上げられないのか
PDFは何かを使わないと無理だったから、
投稿にしてしまいました。
せっかくPDF作ったんだけれどなぁ
という気持ちはありますけれども。
セキュリティまでやって。
PDFなんて作ったことなかったですからね。
こうやって自分のスキルが上がりそう
……で、上がらない!
大体すぐ忘れる。
2018年4月6日
これから載せる作品の写真の前に。その2
前の投稿にも書きましたが、
全紙(全判)約70×136(cm)を基本に、
半切は、その全紙の半分なので、半切と呼びます。
半切は、条幅とも呼ばれまして、なぜ条幅と言うのか、
これを書きながら、疑問に思ったので調べてみました。
全紙で書かれた書画の軸物が堂幅と呼ばれるので、
条と堂の違いを見てみましょうか。
条は、細長いものを数えるのに用いる、または、
分けるというような意味があるみたいなので、それでしょうか。
堂は、大きく立派なさま。 というのが当てはまりそうですが。
全紙も細長いといえば細長いですけれども、
全紙は縦と横の寸法が、ほぼ2対1の比率で、
半切はそれがほぼ4対1だから、確かに半切は細長いですね。
まあ、そんな小難しいことを考えても仕方ないですか。
これは呼称なので、半切は条幅であるでいいですかね。
全紙を1/8にしたものが、八つ切りで、
このサイズは使ったことがないことは書きましたが、
これは、半切1/4縦でもあります。(これは細長い。)
半切1/4でも、半切の縦(長辺)を四等分したもの
(こちらは真四角に近い。)であれば、
使ったことがありまして、これから載せる写真に出てきます。
あと、出てくるものは、半切1/3のサイズの作品。
こちらも、半切の縦を三等分しています。
そして、半切の作品と、(全紙の)一枚半の作品。
一枚半は、全紙よりも大きいです。
全紙に更に紙を継いでいまして、
継いでいない紙もあるのですが、
自分のところでは継いだものを使っています。
それを解りやすく説明しますと、150枚ある内の50枚を、
縦(長辺)を半分に切ると、100枚になるじゃないですか。
そしてそれを、残りの100枚に付けるわけです。
それで一枚半を作る。これはその先生の方針で違うようで、
自分で継ぐ方々もいらっしゃいます。うちは頼んでいますが。
自分で継いだら、かなり大変だと思います。
全紙のサイズは、実は使ったことがなくてですね。
一枚半か二六判というものだけですね。
二六判は、公募展に出すときに使いました。
わかる人にはわかるサイズ。
他にも、まだまだサイズがありまして、呼び方もあるのですが、
それはたぶんこのブログには出てきませんので、
今のところは省略いたします。
出てくるようなことがあれば、その都度。
とりあえず、出てきた寸法をまとめてみます。
半紙 ・・・ 約24×33(cm)
全紙 ・・・ 約70×136(cm)
半切 ・・・ 約35×136(cm)
一枚半 ・・・ 約70×204(cm)
ニ六 ・・・ 約60×180(cm)
半切1/3 ・・・ 約35×45(cm)
半切1/4 ・・・ 約34×35(cm)
八ツ切(半切1/4 縦) ・・・ 約17×68(cm)
全紙(全判)約70×136(cm)を基本に、
半切は、その全紙の半分なので、半切と呼びます。
半切は、条幅とも呼ばれまして、なぜ条幅と言うのか、
これを書きながら、疑問に思ったので調べてみました。
全紙で書かれた書画の軸物が堂幅と呼ばれるので、
条と堂の違いを見てみましょうか。
条は、細長いものを数えるのに用いる、または、
分けるというような意味があるみたいなので、それでしょうか。
堂は、大きく立派なさま。 というのが当てはまりそうですが。
全紙も細長いといえば細長いですけれども、
全紙は縦と横の寸法が、ほぼ2対1の比率で、
半切はそれがほぼ4対1だから、確かに半切は細長いですね。
まあ、そんな小難しいことを考えても仕方ないですか。
これは呼称なので、半切は条幅であるでいいですかね。
全紙を1/8にしたものが、八つ切りで、
このサイズは使ったことがないことは書きましたが、
これは、半切1/4縦でもあります。(これは細長い。)
半切1/4でも、半切の縦(長辺)を四等分したもの
(こちらは真四角に近い。)であれば、
使ったことがありまして、これから載せる写真に出てきます。
あと、出てくるものは、半切1/3のサイズの作品。
こちらも、半切の縦を三等分しています。
そして、半切の作品と、(全紙の)一枚半の作品。
一枚半は、全紙よりも大きいです。
全紙に更に紙を継いでいまして、
継いでいない紙もあるのですが、
自分のところでは継いだものを使っています。
それを解りやすく説明しますと、150枚ある内の50枚を、
縦(長辺)を半分に切ると、100枚になるじゃないですか。
そしてそれを、残りの100枚に付けるわけです。
それで一枚半を作る。これはその先生の方針で違うようで、
自分で継ぐ方々もいらっしゃいます。うちは頼んでいますが。
自分で継いだら、かなり大変だと思います。
全紙のサイズは、実は使ったことがなくてですね。
一枚半か二六判というものだけですね。
二六判は、公募展に出すときに使いました。
わかる人にはわかるサイズ。
他にも、まだまだサイズがありまして、呼び方もあるのですが、
それはたぶんこのブログには出てきませんので、
今のところは省略いたします。
出てくるようなことがあれば、その都度。
とりあえず、出てきた寸法をまとめてみます。
半紙 ・・・ 約24×33(cm)
全紙 ・・・ 約70×136(cm)
半切 ・・・ 約35×136(cm)
一枚半 ・・・ 約70×204(cm)
ニ六 ・・・ 約60×180(cm)
半切1/3 ・・・ 約35×45(cm)
半切1/4 ・・・ 約34×35(cm)
八ツ切(半切1/4 縦) ・・・ 約17×68(cm)
2018年4月5日
これから載せる作品の写真の前に。その1
はー、そうなんだ。知らなんだ。
書き初めで使われる紙って、サイズがいろいろあるのですね。
いわゆる千葉判しか知らないから、
てっきりあのサイズが普通かと思っていた。
半切で書く場合もあるみたいですね。
だからイオンで、書き初め用の下敷きと一緒に、
普通に条幅(半切)用の下敷きも売っていたのか。
不思議だったのです。
千葉判の紙だと書き初めで使うには、これだと大きいから。
いや、作品の写真を載せるのに、サイズ感がわかりづらいかなと思って、
説明をしようと考えたのだけれど、基本的に、
書道に触れた機会というのは、子供の頃のかたが多いと思うのですよ。
そうすると、書き初めと授業じゃないですか。
あと、あるとするなら、高校の選択授業か。
それなら、半切は使っている場合はあるけれども、
それこそ先生の裁量だろうし。
うちはやりましたが、やっていないところもあるんでないかね。
大学の講義もあり得るけれども、これは教員免許で必要か、
そういうコースのあるところで本格的な人くらいですし。
それで、授業のは大体半紙だから、これはいいのですが、
書き初めで使われる紙から、サイズ感をなんとなく解ってもらえるかなと
サイズを調べたら、地域で違いがあることを知ったわけです。
まだまだ知らないことが多いなぁ。
ちなみに、千葉判は、約21.5×83(cm)です。
ついでに、半切(条幅)は、約35×136(cm)です。
(サイズはメーカーによって多少差があります。)
書き初めで、八つ切りサイズは結構使われているのですかね。
八つ切り(約17×68(cm))は、自分は使ったことないけれども。
これだと小さくないですか? そんなことないのかな。
大人が書き初めをするのなら、半切の方がいいです。
書道の用紙については、また説明しますが、
とりあえず、この八つ切りについて言えば、
全紙の1/8のサイズです。
書道用紙はサイズによって呼び方があるのですが、
その基本となっていることが多いのが、この全紙です。
それを基本として、どうするかで呼び方が変わります。
半切(ハンセツ)は、半折や半截と書くこともありますが、
全紙の横幅を半分に切っているので、半切です。
実際に切っているわけではないのですが、サイズは半分です。
その半切サイズを更に横(短辺)を半分に、
そして縦(長辺)を半分にしたものが、八つ切りです。
全紙が、約70×136(cm)なので、計算すると大体合いますよね。
書き初めの紙に地域で違いがあるということは、
それからの説明は難しそうだ。
やはり、数字でサイズを示した方が良さそうですね。
書き初めで使われる紙って、サイズがいろいろあるのですね。
いわゆる千葉判しか知らないから、
てっきりあのサイズが普通かと思っていた。
半切で書く場合もあるみたいですね。
だからイオンで、書き初め用の下敷きと一緒に、
普通に条幅(半切)用の下敷きも売っていたのか。
不思議だったのです。
千葉判の紙だと書き初めで使うには、これだと大きいから。
いや、作品の写真を載せるのに、サイズ感がわかりづらいかなと思って、
説明をしようと考えたのだけれど、基本的に、
書道に触れた機会というのは、子供の頃のかたが多いと思うのですよ。
そうすると、書き初めと授業じゃないですか。
あと、あるとするなら、高校の選択授業か。
それなら、半切は使っている場合はあるけれども、
それこそ先生の裁量だろうし。
うちはやりましたが、やっていないところもあるんでないかね。
大学の講義もあり得るけれども、これは教員免許で必要か、
そういうコースのあるところで本格的な人くらいですし。
それで、授業のは大体半紙だから、これはいいのですが、
書き初めで使われる紙から、サイズ感をなんとなく解ってもらえるかなと
サイズを調べたら、地域で違いがあることを知ったわけです。
まだまだ知らないことが多いなぁ。
ちなみに、千葉判は、約21.5×83(cm)です。
ついでに、半切(条幅)は、約35×136(cm)です。
(サイズはメーカーによって多少差があります。)
書き初めで、八つ切りサイズは結構使われているのですかね。
八つ切り(約17×68(cm))は、自分は使ったことないけれども。
これだと小さくないですか? そんなことないのかな。
大人が書き初めをするのなら、半切の方がいいです。
書道の用紙については、また説明しますが、
とりあえず、この八つ切りについて言えば、
全紙の1/8のサイズです。
書道用紙はサイズによって呼び方があるのですが、
その基本となっていることが多いのが、この全紙です。
それを基本として、どうするかで呼び方が変わります。
半切(ハンセツ)は、半折や半截と書くこともありますが、
全紙の横幅を半分に切っているので、半切です。
実際に切っているわけではないのですが、サイズは半分です。
その半切サイズを更に横(短辺)を半分に、
そして縦(長辺)を半分にしたものが、八つ切りです。
全紙が、約70×136(cm)なので、計算すると大体合いますよね。
書き初めの紙に地域で違いがあるということは、
それからの説明は難しそうだ。
やはり、数字でサイズを示した方が良さそうですね。
2018年4月4日
それっぽく。
よし。
名前を雅号にしたわけだから、
これまで展覧会に出した作品の写真を順次上げます。
一応書道出来る感を出そう。
そういえば、
このブログ自体のタイトルを考えるのが面倒になって、
今適当すぎるのだけれど、もうこれでいいか。
なんか良いのが浮かんだら、変えますね。
浮かばなかったら、このままで。
名前を雅号にしたわけだから、
これまで展覧会に出した作品の写真を順次上げます。
一応書道出来る感を出そう。
そういえば、
このブログ自体のタイトルを考えるのが面倒になって、
今適当すぎるのだけれど、もうこれでいいか。
なんか良いのが浮かんだら、変えますね。
浮かばなかったら、このままで。
2018年4月3日
ちょっと思ったこと。
訪問者が更にいなくなったので、
ある程度書いても平気だろう。
私は参加していませんが、
ツイッターで感想を見ていて思った事。
坂本さん御本人は喜んでいるみたいなので、
それなら良いのでは? とは思いつつ、
でも、個人の意見として。
客電が点いて、アナウンスが流れたら、
素直に帰ろうね。
引きずり出して勝ったのどうだのとか、
そういうのはどうかと。
もう一度出てきてくれるのが嬉しい、
というのはわかるのだけれども。
それに応えてくれるというのは、
客に対しての優しさと、嬉しさがある、
というのは重々承知の上、
呼ばれることがあったら出よう、みたいな
構成でそういう風に元々していた、
というのではないのなら、
例外はしない方がいいのではないかと。
楽のダブアンが普通みたいな風潮ではあるし、
客側としてもそれは嬉しいことではあるが。
某アイドルは、なかなか客が帰らなくて
3回だか引きずり出されて、
仕方なく出てキレていたらしいですけれど、
その人の言い分はもっともだと思います。
早く休ませてあげてください。
その行為は、概ね賛美からの行為ではあろうが、
しかし、歪んだ見方をしてしまうと、
まだ満足してないんだよという主張にも見える。
舞台の場合も最後、何回も出てきますが、
これはまた意味合いが違いますしね。
まあ今回に関しては、
それなりには想定内だった可能性がある。
使わないはずのものを用意していた時点で。
それともあれはいつもあるのかな。
どちらにしても、そういう意味では、
DoAsのところは皆さん、粛々と帰っていくので、
ありがたいです。ここにも長年
最後の曲で定着していたものがあるけれど、
それをやらないときは、
BGMで流しているときもあるので、
客が勝手にそれで楽しんで終わり感を得るという。
そう考えると、あれですね。
昨夏の想定外の客からのダブアンに対する
小松さんの対応は素晴らしかったと思うわけです。
参加していなかったので聴いていないけれども、
御自身のアナウンスで説明して帰っていただく。
ファイナルでも特別にしないというのは
今だとなかなか難しいのだろうが、
貫いたのは偉いですよ。
とかなんとか言っていますが、
楽ダブアンやるなとは思っていないので、
やってくれたらそれはそれで全然構わないのだけれどね。
現場にいたらきっと喜ぶだろうし。
ただ、例外を例外としてやった場合、
いずれ例外でなくなる懼れがあるよねと思うわけですが
自分で何言っているのかわからなくなってきました。
いやあ、人ってぇのは欲深いですからねぇ。
追記 : 例外ではなく特別でしたか。まあでも、どちらにしても
素直に帰ってほしいなというのが私の考えです。
ある程度書いても平気だろう。
私は参加していませんが、
ツイッターで感想を見ていて思った事。
坂本さん御本人は喜んでいるみたいなので、
それなら良いのでは? とは思いつつ、
でも、個人の意見として。
客電が点いて、アナウンスが流れたら、
素直に帰ろうね。
引きずり出して勝ったのどうだのとか、
そういうのはどうかと。
もう一度出てきてくれるのが嬉しい、
というのはわかるのだけれども。
それに応えてくれるというのは、
客に対しての優しさと、嬉しさがある、
というのは重々承知の上、
呼ばれることがあったら出よう、みたいな
構成でそういう風に元々していた、
というのではないのなら、
例外はしない方がいいのではないかと。
楽のダブアンが普通みたいな風潮ではあるし、
客側としてもそれは嬉しいことではあるが。
某アイドルは、なかなか客が帰らなくて
3回だか引きずり出されて、
仕方なく出てキレていたらしいですけれど、
その人の言い分はもっともだと思います。
早く休ませてあげてください。
その行為は、概ね賛美からの行為ではあろうが、
しかし、歪んだ見方をしてしまうと、
まだ満足してないんだよという主張にも見える。
舞台の場合も最後、何回も出てきますが、
これはまた意味合いが違いますしね。
まあ今回に関しては、
それなりには想定内だった可能性がある。
使わないはずのものを用意していた時点で。
それともあれはいつもあるのかな。
どちらにしても、そういう意味では、
DoAsのところは皆さん、粛々と帰っていくので、
ありがたいです。ここにも長年
最後の曲で定着していたものがあるけれど、
それをやらないときは、
BGMで流しているときもあるので、
客が勝手にそれで楽しんで終わり感を得るという。
そう考えると、あれですね。
昨夏の想定外の客からのダブアンに対する
小松さんの対応は素晴らしかったと思うわけです。
参加していなかったので聴いていないけれども、
御自身のアナウンスで説明して帰っていただく。
ファイナルでも特別にしないというのは
今だとなかなか難しいのだろうが、
貫いたのは偉いですよ。
とかなんとか言っていますが、
楽ダブアンやるなとは思っていないので、
やってくれたらそれはそれで全然構わないのだけれどね。
現場にいたらきっと喜ぶだろうし。
ただ、例外を例外としてやった場合、
いずれ例外でなくなる懼れがあるよねと思うわけですが
自分で何言っているのかわからなくなってきました。
いやあ、人ってぇのは欲深いですからねぇ。
追記 : 例外ではなく特別でしたか。まあでも、どちらにしても
素直に帰ってほしいなというのが私の考えです。
2018年4月1日
このブログについて
以前に使用していたブログから引っ越して参りました。
宜しくお願い致します。
以前のブログとは、2009年10月から2018年3月31日まで続けていたものです。
その中から、残したいものをこちらに移しておりますので、
その期間の日付の投稿もございますが、
このブログの実質の運用開始は、2018年4月1日(日)となります。
まずは、自己紹介をさせていただきます。
名前は「蒿舟」です。「こうしゅう」と読みます。
これは雅号なのですが、書道を習っておりまして、そのときの名前です。
雅号とは、「文筆家・画家・書家などが本名以外につける風雅な名のこと」で、
私自身には風雅のかけらもないですが、書道歴はそれなりに長くなりました。
しかしながら、小学生の頃からですので、
歴だけが長い、という表現の方が正しいのかもしれません。
真面目ではないので、実力が伴っていないのが難点です。
さて、ブログの内容については、
以前のところから引き続きいらっしゃってくださっている方は、
薄々お気づきでしょうが、書くことは特に決めておりませんので、
マイペースに書いていこうと考えています。
何かに特化したブログではなく、
どちらかというと、様々なことを書くようなものになります。
恐らく、話題があっちこっちに飛びます。
そういう、ごちゃごちゃしたものが苦手な方は、
いらっしゃらない方がよろしいかと存じます。
また、検索回避のため、固有名詞を書かないことがありますが、
それらについては、ご了承願います。
ブログをやっている殆どの方は、訪問者を増やしたいものなのでしょうが、
私の場合、ひっそりとこっそりと地味にやっていきたいので、
訪問者が少なくても問題はありません。
ブログを始めたきっかけのひとつが、
あのときのあれはどうだったのか、という確認のための検索をした際、
その内容を載せてくださっていたブログに感謝したことがあり、
そうやって、ネット上に残すことにより、
自分の記録にもなりますし、それと同時に、
もしかしたら誰かの役に立つのかもしれない、ということでした。
そのようなわけで、必要な人が見つけて読んでくだされば、それでいい。
このブログは、端的に申し上げますと、
ただの私の記録用、そして、
それが、もし、誰かが困ったときの助けになれば。
最後に。
PCでご覧の場合、連絡フォームが下にありますので、
何かございましたら、そちらから。
または、こちらのアカウントでも。→ X(旧Twitter)
名前は違いますが、適当につけた名前ですので、
お気になさらないでください。
ただ、反応が遅いかもしれませんが、
それでもよろしければどうぞ。
宜しくお願い致します。
以前のブログとは、2009年10月から2018年3月31日まで続けていたものです。
その中から、残したいものをこちらに移しておりますので、
その期間の日付の投稿もございますが、
このブログの実質の運用開始は、2018年4月1日(日)となります。
まずは、自己紹介をさせていただきます。
名前は「蒿舟」です。「こうしゅう」と読みます。
これは雅号なのですが、書道を習っておりまして、そのときの名前です。
雅号とは、「文筆家・画家・書家などが本名以外につける風雅な名のこと」で、
私自身には風雅のかけらもないですが、書道歴はそれなりに長くなりました。
しかしながら、小学生の頃からですので、
歴だけが長い、という表現の方が正しいのかもしれません。
真面目ではないので、実力が伴っていないのが難点です。
さて、ブログの内容については、
以前のところから引き続きいらっしゃってくださっている方は、
薄々お気づきでしょうが、書くことは特に決めておりませんので、
マイペースに書いていこうと考えています。
何かに特化したブログではなく、
どちらかというと、様々なことを書くようなものになります。
恐らく、話題があっちこっちに飛びます。
そういう、ごちゃごちゃしたものが苦手な方は、
いらっしゃらない方がよろしいかと存じます。
また、検索回避のため、固有名詞を書かないことがありますが、
それらについては、ご了承願います。
ブログをやっている殆どの方は、訪問者を増やしたいものなのでしょうが、
私の場合、ひっそりとこっそりと地味にやっていきたいので、
訪問者が少なくても問題はありません。
ブログを始めたきっかけのひとつが、
あのときのあれはどうだったのか、という確認のための検索をした際、
その内容を載せてくださっていたブログに感謝したことがあり、
そうやって、ネット上に残すことにより、
自分の記録にもなりますし、それと同時に、
もしかしたら誰かの役に立つのかもしれない、ということでした。
そのようなわけで、必要な人が見つけて読んでくだされば、それでいい。
このブログは、端的に申し上げますと、
ただの私の記録用、そして、
それが、もし、誰かが困ったときの助けになれば。
最後に。
PCでご覧の場合、連絡フォームが下にありますので、
何かございましたら、そちらから。
または、こちらのアカウントでも。→ X(旧Twitter)
名前は違いますが、適当につけた名前ですので、
お気になさらないでください。
ただ、反応が遅いかもしれませんが、
それでもよろしければどうぞ。
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