2023年3月16日

良い冊子

もらってきました!


ツイッターで知った真ん中の冊子 、
右の冊子もその後に知って、
これは読みたいと行ってきました。
両方まだあって良かった。
左のは目録で、一緒に。
目録も面白いのですよね。

目録はまあいいのだけれど、
他の2冊は本好きのかたがいらっしゃったら
おすすめしておきます。
面白いです。
無料でいいのかと思う内容です。
そう、これ無料なんですぜ。

「国書刊行会50周年」
で検索をすると
記念サイトが出てくると思いますので、
そちらにフェアをやっている書店が載っています。
お近くの書店をご確認ください。
書店によっては
その冊子がなくなっている場合が
あるかもしれませんが、
後日訪れてみると
補充されているかもしれません。

手に入れることができない、
近くにフェアを
開催している書店がない場合などは、
国書刊行会のサイトから
本を注文した際に一言添えると
一緒に送っていただけるそうですので、
どうしてもほしい場合は
そちらを利用してもいいかもしれませんね。


家に帰って来て
目録の裏表紙を見たら
値段は書いていないのだけれど、
バーコードがあったもので、
本当にもらってきて良かったのか
心配になってしまいました。
まずかったのなら
お金を払いに行かなきゃと。

ポップに、目録と小冊子はご自由に
という内容の文言はあったはずなのですが、
見間違えたかもと不安になって
ツイッターで検索しましたよね。
もちろん大丈夫でした。


それだけもらってくるのは悪いので
何か買おうと
店内をブラブラしていたのだけれども、
(緩和されたからね)
目的なく本屋を歩くの楽しいですよね。
意外と面白い本に出会えたりするんだな。

何冊か候補を見つけて
最後に雑誌のところを見ようかな
と見ていたらこの雑誌を見つけて
これだなと。
動物園は通いたくなりますよ、わかる。
付録も良い。家系図ステッカーなんて。
それにしても表紙いい写真。

2023年3月11日

寂しい

先月末、昔から知っているパルコが
閉店してしまいましてね。
首都圏のニュースでも取り上げられていたので、
ご存知のかたもいるかもしれません。
少し前にサラメシに出ていたりもしました。

このパルコに以前、山野楽器があったのです。
その入り口のところに平台というか
新譜や注目のものが置かれていました。
そろそろ聴いているものに飽きてきたなぁ
と感じていたので、何かいいのないかと
そこにあったCDをふと見たのです。
それが、DoAsのCDでした。

DoTheA-sideがちょうど発売になったときで、
CD2枚にDVD1枚で
これだけ収録されていて安くない?
というのがそのときの感想です。
もともと印象は悪くなかったので
買ってみようかなと手に取りました。
ここで視界に入っていなかったら
聴くことはなかったでしょうね。


そんなパルコ最終日に
この方達が来てくれていたみたいで。
ありがたい。
このお店の前を通るといつも
いい匂いがしていました。
クッキーも美味しいですし。



↑の動画内で触れられていますが、
昨年、検証をこの店舗でやられていました。
その動画、たまたまおすすめに出てきて
面白そうだから見てみたら
知っているところで驚いたのです。
↓のです。楽しいのでよろしければ。
後編もありまして、展開に笑いました。
なので、ぜひ続けて後編も見てほしい。




2023年2月27日

そっか。

この前の記事に
迷い猫のことを書きましたが、
その猫ちゃんは
お星様になって
(表現そのままで書いたのですけれど、
先程拝見したときには「虹の橋を渡った」
という表現に変わっていましたが、
そのままにしておきます)
帰ってきたそうです。

一週間くらい前に
猫をみかけたのだけれど、
視力の問題と、夜だったので
暗くてよくわからなかったのですが、
色と模様は似ていそうなコだったのが
気になっていました。

あまりにも曖昧すぎて
飼い主さまにはお知らせしませんでしたが、
その頃は、
そのコかどうかはわからないけれど、
ちょこちょこ
見かけた報告はきていたようで、
望みはありそうだっただけに残念です。




2023年1月31日

みつかって

先日、新聞のチラシの中に
「猫を探している」という紙が入っていて
それが気になって、
なるべく気にして見るようにしているのですが、
まだ見つかっていないようで
早く見つかってくれるといいのだけれども。

なぜ見つかっていないかわかるのかというと、
Twitterで検索をかけたら
探している人のアカウントがあったから。
こういう時に便利なツール。
それにしても、迷い猫や迷い犬多いんだなぁ。



えっとう

なにかしてたりしていなかったりしながらYouTubeを見ていることが多いのですが、そんなんでふと感じたことから広げてみましょうか。

人って外向きの顔と家での顔は違う人の方が多いじゃないですか。もちろん変わらない人もいますけれどね。
先日久々に見た番組のその人にはもともと嫌な印象はなかったのですけれど、普通に良い人らしいなと感じながら見ていました。
時々おや? と感じる人もいて、あからさまというより見ているとなんだろう……となることがあって、もちろん表向きはそんな風にはしていないですが、おそらく素はあれなんだろうと思ったりします。その場合はあれなのがふとした瞬間に垣間見えることがあります。
そんな中で、言動でおや? と思っても、後にそういうキャラでやっていることを知って、ああこの人裏表がなくて隠しているわけではないのかとそれはそれで印象が変わった人もいます。
ついでに書くと、御自身のことを”性格悪い”と言っている人は大体そんなことはないです。大抵の場合が思ったことをハッキリ言ってしまうだけで、それは必ずしも性格が悪いこととイコールになるわけではないと思います。本当に性格が悪い人はそういうのは表には出さない。