2022年1月3日

続きみたいななにか。

さて。占いを齧った理由は別で書きますので、これは続きみたいなものです。
前提として、とりあえずここでは、占いはあくまでエンターテインメントであり、そういうこともあるかもね程度の感覚で楽しむもの、という認識でよろしくお願いします。

時折おかしなことを書いていたのはこれのせいでした。ちょっと書きたくなっちゃって。
でもですね、頭悪いし、真面目じゃないから、まー覚えらんない。ので、細かいことはわからんです。また、あれがこうなってどう、などの詳細は書きません。面倒だからというわけではないです。
あと大事なこと。見方や立場、環境によっても変わるので、"良い悪い"、"吉凶"、という表現をしていても、ただ分類をしているだけですので、それらに良い悪いはありません。また占いは、当たる当たらないではなく、知ることによって、自分を生きやすくするためのツールです。うまく使うかは自分次第になります。


まず、なぜ8割そう思ったかというと、大まかに時期がわかりますよね。その頃って、あのかたにとって、ちょうど、そういうタイミングに当たるのです。ご結婚のときも占いに当てはめることが出来ますね。こういうのを見ると、面白いなって思います。ただ、こういうことは他でもそう言えたりしますし、それが来たから必ずそうなる、というわけではありません。
あと、ちょっと気になることがあって、出ているってだけなので、そうでなければいいのですが。精神的に不安定になりやすい時期がちょいちょい来ていそうなんだけれども、大丈夫だろうかね。そういう時期だからしょうがないと思えると、少しは楽になるのではなかろうか。ただでさえ今不安定になりやすいと思うのですよ。なので、冗談抜きに無理しないでほしいですね。
これは占い関係ないですが、昨年辺りから気になってはいたのです。発言や文章が若干、参っているというか、気弱な印象がするときがありました。もともとは別に強い人でもないですが、なんていうんでしょうかね、言葉の持つエネルギーというか。
また、御本人は自覚はないのでしょうが、ある文を読んでその一文が、うーん・・・そうか、そう捉えていてそう考えているのか、と。変わっていてもいいはずなのに、そう捉えるままなことが、それもなんか哀しいなぁと勝手ながら思ってしまいました。周りに癒してくれるような人はいないのでしょうかね。そういう人がいると、また違うと思うのですけれども。
そうですね、言えることはとにかく、御自身を大事にされたほうがいい、ということです。その辺は心配ですね。

そういえば、12月の中旬ぐらいに、『刺繍』買ったのですよ。某アニメ店(2軒)になくて、"今 声優 写真集とか本とかこんなに出してんだな!"、と思いながら、3軒目の本屋で見つけました。そこは、一人旅のあのエッセイを、旅行エッセイコーナーに置いてくれていたところでしてね。それはいいんだけれど、『刺繍』の中で、「書くことだけは続けたい」的なことが書かれていましたが、"?!!  なんかわかってんのかな?"、と思いました。というのも、これも出ていただけですが、今後、言葉を扱うようなことが増えてくるときが来ると思うので、叶うんじゃないですかね。何歳ぐらいにとかは、それは知ってしまったら面白くないと思うので。


最後に、ここで書いたことは、点しか見ていません。これを、線にするのがまず自分には難しいのです。どうにか、せめてそのくらいまでは出来るようになりたいですね。本当は、線を全体的に繋げて、絵として浮かび上がらせるようになれると、もっと面白いのだと思います。