細かいことですが、ちょっと補足というか
言い訳? いや違うな。
気になった人はいないと思いますけれど、
言い訳? いや違うな。
気になった人はいないと思いますけれど、
自分が気になってはいたので。
あの文章、
おかしい箇所があるのです。
本当とするなら偽り(嘘)だし、
偽物とするなら本物にしますよね?
上と下は、それ程意味は変わらなそうで、
本当とするなら偽り(嘘)だし、
偽物とするなら本物にしますよね?
上と下は、それ程意味は変わらなそうで、
こだわる必要はなさそうだから、
どっちかを
コッソリ変えてしまえばいいのですが。
違いとしては、形がないものと、あるもの、
の違いがあるようです。
しかしながら、なんとなくしっくりこないので、
今回はそれは無視します。
偽りは、
どこかで知っていながらなイメージがあって、
でも、あの場合は
でも、あの場合は
そういう意識はないと思うのですよ。
そうすると偽りは違う。
だからといって、
だからといって、
(今回の表現においての)偽物というのも、
外側から観た人間の感覚でしかないのですがね。
本物または偽物というところに本質はなく、
それがそういうものだとするのは
他者視点(それが過去になった当人も含む)
で観た結果でしかないというか。
また、本当 にしたのは、
また、本当 にしたのは、
あの場合の
本物というのは別にありそうだからです。
思考の整理が下手なので、
意味がわからないかもしれません。
簡潔に言うと、
言葉の対義語としては違うのですが、
まあそういうことなので
気にしないでいただけると大変助かります。