2020年5月14日

都合が良い。

部屋に唯一貼っているポスターが、
シーの GRAND OPENING のやつで、
マップの絵なのですね。
それの下ところがなぜかわからないけれど、
飛び出して見えているのです。

近くで見たら、波打っていて
壁から浮いているので、
それでかなぁという感じだけれども、
それにしても、私の目は都合が良すぎないか。

だって出て見えているの、
キャラクターなんだもの。
すごくない?(笑)








あーそうなのか。ふむ。
あれだ。
あの人、人がいいから。
そうするとまあそういう。
きっと大丈夫だとは思うけれど。

とにかくあれよ。
ある程度の譲歩は勿論必要
というのは大前提として、でも、
自分を犠牲にしないこと。
自己犠牲は何も良いことない。
他者のためのようでいて、
実はそうではなく、ただ
自分で自分を傷つけるだけ。
嫌なことはちゃんと断る、
流されない、
押し切られないようにする。
我慢しない、
頑張り過ぎない、
ダメな時や事は逃げてもいい。
自分を、気持ちを、大事に、大切に。

そうだな。
それだと合点が行く。
もしかしたら、
気のせいではないのかもしれない。




さて。
誰も見ていないはずだから、
また揚げ足取りみたいなことしちゃいますよ。
なので、嫌な人は今すぐここから去るんだ!


うーん。あれだね。
以前にも書いたけれども、
こういう文章は別にいいけれどもさ、
ああいう文章はちゃんとした方が
いいんじゃないかなと思うんだよね。
誰か確認していると思うんだけどなぁ。
しないもんなの?

させていただく、もしくは、させて頂く、
が気になるや。見た3人ともあった。
頂くも漢字じゃない方がいいし。
敬語としては間違いではないのだけれども、
しかしながら、日本語としてはどうだろう。
報告に人の許可って必要なのだろうか。
(調べればわかりますが、させていただく、は、
相手の許可、または恩恵を受けるのかどうか、
という条件があるのです。)
必要だから書いているのだろうな、きっと。
事務所とか? でもさ、宛てているのは、
そこじゃないじゃん。
その宛てているところに許可が必要なのか、
ということなのだよね。
普通に、いたします、か、します、
でいいんじないかと思うのだよな。
ていうか、そもそも報告という言葉も
必要ないような気がする。
〜いたしました、でいいと思わない?
それが報告だから。それはさすがに、か。
ちなみに、ご報告という言葉も一見、
報告するのは自分だから
ご、はおかしいのではと感じるが、
この、ご、は謙譲語だから問題ない。

ああいう文章を出すことがある場合は、
人生で大抵一回じゃないですか。
だからさ、なんかなぁと思って。
でも、これも入れなきゃ入れないで
なんか言われたりするんだろうしねぇ。
日本語って難しいよね。


そういえば、先月に
ある劇団の役者さんが、
実は数年前に、という話だったのですが、
そこの劇団がずっとバタバタしているから、
それで逃していたらしく、
やっとという感じでした。
劇団が大変なときにそんな、
ということだったのでしょうね。
でもさすがにお子さんが生まれたから
それでということだったみたい。
らしいなと思った。誠意ですね。


それにしても、今回も「あれ」が多い。
最近多くなっているの気付いていました?
そらわざとに決まっているじゃないか!


追伸;加筆しました。