2020年1月1日

慶雲昌光

ペーパークラフトをしながら、
ながめていたTLで声優さんの吉報を知る。
ラッシュですな。そんな年明けです。

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

ここは今のところ、
特に何かが変わることはございませんので、
今まで通りの感じでいく所存です。

さて。
ある文章を読んで、揚げ足を取るような形になりますけれど、少々気になった。
あの言葉に、+「させて頂く」は違和感がある。御本人は丁寧にしたつもりなのだろうが。「出席」とか「訪問」などの自分(達)以外の先方があることであればいいのだけれど、あの言葉の場合、本人(達)の意思であって、他人が基本は関係ないと思うのですよね。
しかし、ああ書かれてしまうと、まるで、他のニュアンスが含まれているように捉えられかねない。誰の許しを得なければいけないのか。ああいう文章は、一度誰かが目を通してはいるのだろうに、なぜ。もっと言うと、「頂く」が漢字なのもあれみたいですが、これは自分も使っているので気を付けます。