お! 出てきたじゃないですか。
すばらしいね。まさにそれ。
ちょっと度が過ぎてきていたから気になっていた。
動いてくれる人がいましたね。
ああいう場合は新規で作ってやればいいのか。
負けない文章力があれば。自信ないからなぁ。うん。
そう、絡みに行っているのが女性ばかりで、
本当に何かを訴えるのなら、
もっと上とか力のあるところに行くべきなのです。
その方が断然効率がいい。
それを出来ないということは、
まあそういうことなんですよ。
さてどうなるかな。落ち着くといいけれど。
うーん。まあきかないか。
恐らく行動はまずないから、
流し続けてもいいかな。
他にも受けている人がいるみたいなので、
やっているとは思うけれど、
出来れば今後のために一応
証拠は撮っておいた方がいいかも。
典型な人に絡まれやすい人なのかな? 違うタイプの人に絡まれていたけれど、ひとりは落ち着いたと思ったらもうひとりの方がね。……と思ったらあちらもまだくるか。
症状のある人すべてがというわけではないが、今回のタイプの人から出やすいワードは
思考なんとかとか集団なんちゃらとかあとはテクノロジーなんたらとか、そういうのな。
そういう人から絡まれている人は、とにかく、それを気にしないこと。
それによって気に病んでしまったりすると、相手の思う壺だから。
精神的に追い詰めるのが目的じゃないかな。
自分がそういうのをやられてどうのと言うけれど、それと同じようなことを他人にするということは、自分にしてきた人間と同類に成り下がっているということを自覚しないとね。
ついでだからもうちょい。
思考なんとかについて。たしかに技術としてはあり得ない話ではないと思う。
ただ、それを有名人や著名人に対してするのならわかるのだが、一般人にするメリットはあるのか? と疑問に思っていたのだけれど、以前に見かけたやつでどこだったっけか。
これの装置やらでかかる費用を試算していたところがあって、一般人に対して使用するメリットはない、という結論が出ていた。費用がかかりすぎる。
あと電波やら電磁波とかでそれすること。嫌がらせをしているわけだけれど、それにしてもどうなのだろう。それをするとなると、特定の建物とかある範囲にすることになると思うのだよね。ということは近くにいる人にも同じものが聞こえていなくてはいけない。しかしながら、そういう話が書かれているものは見ない。常にひとりなときだけなのか? 部屋に複数人でどうのという実験をしていたものもあったが、それは元々聞こえるという人に対してしているので信憑性が微妙。むしろ信じていない人間を使って聞こえる、という結果でないと、実験としてはどうなのか。
仮令特定の人物だけを狙えて攻撃できると考えてみても、思うのだが、そういう場合はずらしてしまえば? と思う。電波や電磁波なんだから波だよね。波長が合うというように合わせることが出来るのだから、ずらすことも出来る。そんな銀色の何かを頭に巻いたってですね。そんな使い方よりも、これは食材を包んで焼きたいです。美味しくなりますね! まあたしかに電磁波を浴び続けていると体調を崩すこともあるからダメージは与えられるか。
これはこの症状の人共通にあるのかもだが、ほにゃめかしというやつ。それあれだね。なんの意味もなく言っているものでも意味があると捉えられてしまったら、ボケごろしじゃないか、まったく。もちろん特定の誰かに向けてメッセージ性を持たせているものもあるのだろうが、大抵はそうではないだろう。意味もなく存在させるのが面白いことだってあるじゃないか。
とうしつの食べ物は好きなんですがね。人を困らせるのはあまり好ましくないですね。