2019年11月10日

良かったですね

少し反応を見てみたのですけれど、
図書委員の皆さんにも評判が良いみたいですね。
坂本さんが提供したあれの話。

図書委員というのは、ファンの人のことです。
どうやら、そう呼ばれているらしい。
見た目でそういう人が多いから、だったかな。
いとこがそこのファンでもあるので、
発売したら感想を聞いてみよう。

暗めで始まりながらも、最後には
光を見せているのはいいですね。
過去むかしや現在いまだけでなく、
未来さきを見るのもときに大事。



そういえば、ちょっと思っているのですが、
『光』という言葉を使うことが増えました?
潜在的に探しているのですかね。
ファン側からしたら、
演者に対して自分にとっての『光』だと
思っている人は多いのではないかね。
そうすると、光源か。
光るのにもエネルギーが必要ですものね。
光るためのエネルギーか。
それか、月とかのように、
他が発している光を受け、
反射などをして輝くしかない。
放っている光をもらって、それで輝く。
どちらにしても、それらがなくなったときに
キツくなりそうだ。難しいね。
自分は光っていないし光る必要はないので、
こういうのはわからないのだけれども。
でも、眼をピカ―っと光らせてはみたいです。



追記:
間違いに気付いたので、訂正しました。
別で言い訳していいですか?
えっ? ダメ?