少し反応を見てみたのですけれど、
図書委員の皆さんにも評判が良いみたいですね。
坂本さんが提供したあれの話。
図書委員というのは、ファンの人のことです。
どうやら、そう呼ばれているらしい。
見た目でそういう人が多いから、だったかな。
いとこがそこのファンでもあるので、
発売したら感想を聞いてみよう。
暗めで始まりながらも、最後には
光を見せているのはいいですね。
過去むかしや現在いまだけでなく、
未来さきを見るのもときに大事。
そういえば、ちょっと思っているのですが、
『光』という言葉を使うことが増えました?
潜在的に探しているのですかね。
ファン側からしたら、
演者に対して自分にとっての『光』だと
思っている人は多いのではないかね。
そうすると、光源か。
光るのにもエネルギーが必要ですものね。
光るためのエネルギーか。
それか、月とかのように、
他が発している光を受け、
反射などをして輝くしかない。
放っている光をもらって、それで輝く。
どちらにしても、それらがなくなったときに
キツくなりそうだ。難しいね。
自分は光っていないし光る必要はないので、
こういうのはわからないのだけれども。
でも、眼をピカ―っと光らせてはみたいです。
追記:
間違いに気付いたので、訂正しました。
別で言い訳していいですか?
えっ? ダメ?