2019年11月9日

そういうの

ああ、一ヶ月位空いてしまいましたね。
なんやらかんやらやっていたもので。
そちらも済んだので、こちらを。
文章自体は書いていたのですけれどね。
果たして、それが届いたかどうか。
ああいうのっていうのは、
ちゃんといくもんなのか、いつも気になっている。


さて、春に、
寄稿がどうのということを書いたと思うのですが、
それが載った物が他の書類と共に届いたのですね。
一応さ、自分が書いたものを確認したのです。

あれ? 脱字があるぞ。
自分が出した元の物に、
そもそも無かったのかな。
(確認中・・・)
あるな。
あぁ、やってくれやがりましたね。
これだと全体を通しての意味が通じないじゃないか。

という出来事がありました。
こちとら
書きたくない物を仕方なく書いて出しとるんじゃ。
(先生の顔を立てる為でもある。)
ちゃんとしてくれ、全く。
校正どうした。


やはり古い体制なので
基本はどうやら原稿用紙に手書きらしいのですが、
私はパソコンで打って、
それを原稿用紙設定で印刷しています。
最初からその方式にしているのですけれど、
元々は、これで印刷して先生の確認が取れたら
手書きで清書しようと考えていました。
しかし、先生も、この方が見やすいから、
と、印刷したものをそのまま提出しています。
その為、元のデータが残っているのですね。


脱字があったことは言っていません。
面倒くさいので、黙っています。
変に訂正を出されたら目立ってしまうじゃないですか、
そういうのは御免蒙る。

実際、後から手紙が来て、
なんだろうと見たら、訂正の紙でした。
どうしたらそんな間違いを、と思う位の、
それはかなり盛大に。
ホントどうした、校正。
校正校閲やっていないのかな。