ああ、一ヶ月位空いてしまいましたね。
なんやらかんやらやっていたもので。
そちらも済んだので、こちらを。
文章自体は書いていたのですけれどね。
果たして、それが届いたかどうか。
ああいうのっていうのは、
ちゃんといくもんなのか、いつも気になっている。
さて、春に、
寄稿がどうのということを書いたと思うのですが、
それが載った物が他の書類と共に届いたのですね。
一応さ、自分が書いたものを確認したのです。
あれ? 脱字があるぞ。
自分が出した元の物に、
そもそも無かったのかな。
(確認中・・・)
あるな。
あぁ、やってくれやがりましたね。
これだと全体を通しての意味が通じないじゃないか。
という出来事がありました。
こちとら
書きたくない物を仕方なく書いて出しとるんじゃ。
(先生の顔を立てる為でもある。)
ちゃんとしてくれ、全く。
校正どうした。
やはり古い体制なので
基本はどうやら原稿用紙に手書きらしいのですが、
私はパソコンで打って、
それを原稿用紙設定で印刷しています。
最初からその方式にしているのですけれど、
元々は、これで印刷して先生の確認が取れたら
手書きで清書しようと考えていました。
しかし、先生も、この方が見やすいから、
と、印刷したものをそのまま提出しています。
その為、元のデータが残っているのですね。
脱字があったことは言っていません。
面倒くさいので、黙っています。
変に訂正を出されたら目立ってしまうじゃないですか、
そういうのは御免蒙る。
実際、後から手紙が来て、
なんだろうと見たら、訂正の紙でした。
どうしたらそんな間違いを、と思う位の、
それはかなり盛大に。
ホントどうした、校正。
校正校閲やっていないのかな。